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防衛省OB太田述正ブログ

日本は自分からアメリカの属国をしています

月別: 2009年12月

皆さんとディスカッション(続x682)

太田述正コラム#3705(2009.12.14) <皆さんとディスカッション(続x682)> <ΕβΕβ>(「たった一人の反乱」より)  ウッズの人種差別問題云々ってのは愛人が全員白人巨乳で黒人と黄色人種がいないからって […]

皆さんとディスカッション(続x681)

太田述正コラム#3703(2009.12.13) <皆さんとディスカッション(続x681)> <ΒΒεε>(「たった一人の反乱」より)  鳩山の友愛の船云々でさらに日本はアメリカと離れていってるな。  太田さんの言う過程 […]

正義について(その3)

太田述正コラム#3626(2009.11.4) <正義について(その3)>(2009.12.12公開)   エ 道徳的(vituous)自由主義  このように、二つの現代自由主義の派は、そのあらゆる違いにもかかわらず、ロ […]

過去・現在・未来(続x19)

太田述正コラム#3699(2009.12.11) <過去・現在・未来(続x19)>  記事の紹介です。  本日も、米国についての記事が中心になりました。  米国の所得・資産格差がどんどん酷くなりつつあるようです。↓  ・ […]

過去・現在・未来(続x18)

太田述正コラム#3697(2009.12.10) <過去・現在・未来(続x18)>  記事の紹介です。    米国人はますます神がかってきている、という衝撃的な調査結果が出ました。↓    ・・・ 24 percent […]

正義について(その1)

太田述正コラム#3622(2009.11.2) <正義について(その1)>(2009.12.10公開) 1 始めに  ハーバード大学の学部で、毎年、1,000人の学生が集まる超人気講義が本になり、米国(と部分的に英国)で […]

皆さんとディスカッション(続x679)

太田述正コラム#3695(2009.12.9) <皆さんとディスカッション(続x679)> <KT>  「普天間移設、混迷の一因は利権と守屋元次官・・・  (守屋元次官は)利権について「与野党を問わず有力政治家が土砂の需 […]

イラン燃ゆ(続)

太田述正コラム#3427(2009.7.30) <イラン燃ゆ(続)>(2009.12.8公開) 1 体制派同士のコップの中の争い  コラム#3425「イラン燃ゆ(補遺2)」でもっぱら引用したコラムは、マーティン・アミス( […]

皆さんとディスカッション(続x677)

太田述正コラム#3691(2009.12.7) <皆さんとディスカッション(続x677)> <ΒΕΕΒ>(「たった一人の反乱」より) ≫アメリカ軍が駐留するほうがいいか、日本軍が再現されたほうがいいか、現実の米軍駐留が日 […]

イラン燃ゆ(補遺2)

太田述正コラム#3425(2009.7.29) <イラン燃ゆ(補遺2)>(2009.12.7公開)) 1 始めに  イラン騒擾は、なかなか完全鎮静化とはいかないようです。  すでにこのシリーズの中で、我々が抑えておくべき […]

皆さんとディスカッション(続x676)

太田述正コラム#3689(2009.12.6) <皆さんとディスカッション(続x676)> <Tsuzu> 昨日は<オフ会で>長時間にわたってお付き合いくださり、ありがとうございました。 3次会の中で私が話題に出した話の […]

米国の国家エリート像

太田述正コラム#3423(2009.7.28) <米国の国家エリート像>(2009.12.6公開) 1 始めに  コラム#3421で、社会科学を身につけた米国の国家エリートを話をしたばかりですが、ちょっと前に、ニューヨー […]

米帝国主義について・・随想

太田述正コラム#3687(2009.12.5) <米帝国主義について・・随想>  (有料読者の方は、このコラムの写真入りのword版をバックナンバー同様、ダ ウンロードできます。) 1 始めに  ジャクソン・リアーズの本 […]

ソクラテスの死(その2)

太田述正コラム#3417(2009.7.25) <ソクラテスの死(その2)>(2009.12.5公開)  「・・・アテネの法によれば、すべての裁判は、個人的苦情の形で開始される。  国家(ポリス)が告発するわけではないの […]

皆さんとディスカッション(続x675)

太田述正コラム#3685(2009.12.4) <皆さんとディスカッション(続x675)> <ΕΒΒΕ>(「たった一人の反乱」より)  太田コラム#1534「あるスタンフォードMBAと日本の産業の将来」によれば『工業製品 […]

ソクラテスの死(その1)

太田述正コラム#3415(2009.7.24) <ソクラテスの死(その1)>(2009.12.4公開) 1 始めに  ソクラテス(Socrates<。BC469?~399年>)の死については、コラムの中で何度も言及してき […]

トロツキーとその最期(その3)

太田述正コラム#3381(2009.7.7) <トロツキーとその最期(その3)>(2009.12.3公開) 6 暗殺  「・・・3ヶ月後、スターリンについて、共産党の「傑出した凡人」にして「革命の墓堀人」と形容した男は死 […]

皆さんとディスカッション(続x673)

太田述正コラム#3681(2009.12.2) <皆さんとディスカッション(続x673)> <ββΔΔ>(「たった一人の反乱」より) ≫自民党の中に良識派がいるとは初耳ですねえ≪(コラム#3679。太田)  うん?民主党 […]

トロツキーとその最期(その2)

太田述正コラム#3379(2009.7.6) <トロツキーとその最期(その2)>(2009.12.2公開) 4 メキシコ亡命時代  「・・・メキシコ・・・に1937年1月に到着すると・・・、首都の近くの小さい町であるコヨ […]

皆さんとディスカッション(続x673)

太田述正コラム#3679(2009.12.1) <皆さんとディスカッション(続x673)> <太田>  新しいフォームを、IT支援グループが整えてくれたので、ご披露しておきます。 太田述正メルマガ有料購読の申し込み ht […]