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統合幕僚監部

92 :Taro Yamada:2019/04/14(日) 10:59:24 ID:YLCbI6b7
大田さんは大川隆法氏のことをあまり良く思っていないようでまったく取り上げませんが、大川隆法氏関連で書きます。

皆さんとディスカッション(続x4037)あたりで、江戸時代の思想家のことが出てます。大川隆法氏によると、江戸時代に儒学が日本で完成したと述べてます。 孔子が、江戸時代の初頭に藤原惺窩として生まれ、幕末で佐藤一斎として生まれいる。中江藤樹は王陽明、福沢諭吉は朱子の生まれ変わりだそうです。

大川隆法氏の霊言シリーズはなかなか面白ですぞ!
霊言シリーズはゴーストライターが書いたものではなく、大川隆法氏に霊魂を読んでそれにインタビューするという形式で書かれたもの、裏付けとなるビデオもある。
それはともかくとして、最近の霊言シリーズを紹介。
霊言シリーズには、面白いものも多い代わりに、

日銀総裁 黒田東彦 守護霊インタビュー
直近の過去世は、幕末、福井松平家の財政家の由利公正。
現在の30年に及ぶ不況の原因を3つ挙げている。
@ 三重野康日銀総裁の遅れて実施した急速な銀行利率の切り上げ、旧大蔵省の総量規制。
A 銀行への不信。大銀行の倒産と、銀行が企業を守れなくなっている。
B 日本の停滞と同じように、中華人民共和国の経済を停滞させるような政策をとるべきだった。
以上三つをあげている。
 2050年にどうなっているかの問に関しては、中華人民共和国が武力で日本を併合するか、中華人民共和国が日本化してしまうかのどちらかだろう?

「中華民国」初代総統 蒋介石の霊言
 蒋介石の過去世、直前世では日本の幕末に生まれており、それ以前の過去世は、日本で鎌倉時代に北条義時、中国では唐と2〜3回の過去世がある。現在は天国に戻っている。
 「20世紀前半の中国の指導者は、日本の植民地となることを選ぶべきだった」という大川隆法氏の発言を以前読んでいたので、それに関連する質問と返事を期待していたけれども、残念ながら肩透かしだった。
 蒋介石は、若い頃日本に留学して、心の中では日本のことを大変尊敬していたけれど、なんとなく、中国共産党と連合することを選んでしまったそうである。
 南京事件に関しては、蒋介石はなかったと証言していて、当時の帝国日本軍の高官は神様のような高潔な人たちであったと述べている。
 
 後台湾関連について述べておく。李登輝台湾前総統が大川隆法氏に台湾での講演を懇請して、先月2019年3月にそれが実現している。蔡英文台湾総統はそれに合わせて、産経新聞に独占インタビューをおこなっている。中華人民共和国の目標では、2020年までに台湾併合する計画だそうだけれど、ちょっと無理ぽいようだ。大川隆法氏によると、2025年〜30年ころにかけて、南シナ海から台湾・沖縄で戦争があるとの予言。この予言は、何を根拠にしているかは、中華人民共和国の習近平をはじめとする高官に考えていることを簡単に盗み見ることだろうと、勝手に推測している。

大川隆法氏によると、丸山真男は地獄の一番下で誰とも接触できなように幽閉されているそうだ。丸山真男の生きていた時代には、左翼新聞社のコラムなどでは、丸山真男の著作からの引用が多いけれど、今では時代が変わり、左翼新聞社の論説委員でさえ大川隆法氏の著作の引用に変わっているんだそうである。

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