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日本の目標:2001年7月の参議院通常選挙に立候補した時に掲げたもの

国の自立

  • 国際社会の一員としての自覚に立って、積極的な国際貢献を。
  • 誠実な対話と約束履行で、日米の深く広い信頼関係を。
  • 国際的視点に立ち、自主・自律的な経済運営を。
  • 防衛庁を改革し、風通しの良い活き活きした組織へ。
  • 防衛産業との癒着を断ち、効率的・効果的な防衛支出に。
  • 「思いやり予算」の削減・撤廃、米軍基地の整理縮小を。

地域と企業の自立

  • 道州制の導入と税源移譲で、地域の自立性・創造性を。
  • 規制改革と市場の透明性確立で、活力ある企業に。

個人の自立

  • 男性も参加する子育て環境・介護環境の整備を。
  • 女性の政策決定への参画、起業援助など、アファーマティブ・アクション(積極的差別是正措置)を。
  • 子どもの世代に負担を残さない環境対策と財政運営を。

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