太田述正コラム#9710(2018.3.19)
<皆さんとディスカッション(続x3651)>

<河童徒然>(ツイッターより)

≫「官僚の忖度、背景に内閣人事局…異を唱えれば…クビ…」https://www.asahi.com/articles/ASL3H4RCZL3HUTIL01Y.html?iref=comtop_8_02 …局長級人事が閣議案件であることは戦後一貫して変わっていない。変わったのは、本件について内閣を補佐する部局がないのはおかしいので、人事局をその部局に指定した点だけ。この記事のような主張は無知・無恥の極み。≪(コラム#9704。太田)

 勝手に拝借。
 この事実認識の上に立っていろいろ主張しようね。

<河童徒然>(同上)

≫日本の最大の問題は、首相や財務相(政治界の上澄)と朝日記者達(マスコミ界の上澄)、に碌な人材が就かなくなって久しいこと。そして、森友騒動の核心は、後者が老衰死直前の最後の力を振り絞って、前者の痴呆老人コンビぶりを暴露したこと。今、我々が、老人虐待に注力すべきは、後者じゃなく前者。≪(コラム#9708。太田)

 うう~ん!
 そうだった。
 民主党に政権を任せようとしたあの時も、官僚主導からの脱却が公約だった。
 うう~ん。
 政権交代の度に「忖度」者も変わる。
 アメリカなんか政権交代の度に上級官僚幹部は総入れ替えだ。

<太田>(ツイッターより)

 「…2017年…2月17日<に>…安倍晋三…答弁<があった。>…
 籠池夫妻が、財務省の指示で姿を消したのは…2月20日深夜だ。…佐川が「面会記録の廃棄」を答弁する24日以前に、すでに大阪では「籠池を隠す」という形の、「事実の隠蔽作業」がスタートしている…」
http://news.livedoor.com/article/detail/14449195/
 安倍退陣近し。

 「ヘルシンキの日本大使館か、米朝が非公式接触へ…」
http://www.yomiuri.co.jp/world/20180319-OYT1T50011.html?from=ytop_main1
 これ事実だとすりゃ、北朝鮮の希望で日本で米朝会談が行われることになった、に等しい話。
 とことん、北は日本が大好きで日本に「独立」を促してるって可能性すら・・。
 おお、習ちゃんも正恩坊やも、ご至誠アリガトさんね。

<太田>

 関連記事だ。↓

 「中国メディア・今日頭条は・・・「北朝鮮の市民は日本製品を好んでいる」とする記事を掲載した。
 記事は、「北朝鮮では、個人の主な交通手段は自転車だ。市民は日常の外出や荷物の運搬に自転車を主に用いる。かつて、北朝鮮には優雅でないとの理由から女性の自転車利用を禁止する規定があったが、それは今は有名無実化しており、北朝鮮の農村では、しばしば自転車に乗った女性を見かける」と紹介した。
 そのうえで、「北朝鮮の人びとは日本の自転車が大好き。なぜなら日本の自転車は非常に耐久性があると考えているからだ。そしてまた、日本のバイクを持っている人がいたならば、それは大きなステータスになる」と伝えている。
 さらに、「北朝鮮は、自転車やバイクに限らず、日本製品が非常に歓迎されている。電子製品も特に日本の中古製品が喜ばれている。そして、自動車も中国産以外に日本産のものもよく見かける。もっとも、これらの自動車はとても型式が古いのだが」とした。」
http://news.searchina.net/id/1655534?page=1

<太田>

 オフ会以来、実質初めて、ピアノ部屋のスピーカーを試してみたのですが、タンノイは右側しか、komuroスピーカーは左側しか鳴ってくれません。
 鳴らない方は、それぞれのケーブル端末(両端x2)をいじっても、雑音すら出てくれません。
 というわけで、次回のオフ会に、まことに恐縮ながら、できればご参加いただき、見ていただければ幸いです。

<komuro>

 スピーカーの件、了解しました。
 たぶん切替器まわりの問題だと思います。
 今はPC部屋の音質が飛躍的に向上したので、あえてピアノ部屋で音楽を聴く必要はないと思います。
 ピアノ部屋のアンプは電源を切って、しばらく休ませてください。

<太田>

 電源、切りました。

 それでは、その他の記事の紹介です。

 藤井フィーバーほどじゃないが、事実は劇画を超えた。↓

 「貴乃花部屋の貴公俊が付け人を殴打 顔腫れ、血だらだら・・・」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000026-asahi-spo
 「付け人に暴言・殴打の貴公俊…相撲協会、両者に調査開始・・・」
http://news.livedoor.com/article/detail/14451175/

 22歳で国籍を決めなきゃならないけど、彼女、多分、米国籍、とるだろな。↓

 「【テニス】大坂なおみ初V、日本人ファンも「すごい」と興奮・・・」
http://www.sankei.com/sports/news/180319/spo1803190013-n1.html
 「大坂なおみ、笑撃の「史上最悪スピーチ」に海外ファン喝采「逆でしょ、史上最高!」・・・」
http://news.livedoor.com/article/detail/14453325/
 「大坂なおみの弱点!? 20歳の“股抜きの絆”に米脚光 カサトキナ「彼女はひどかった」・・・」
https://the-ans.jp/news/20331/

 既に悪い意味で日本史に名を遺し、更に良い意味でも名を遺す権利を得たんだから、もって瞑すべし、だよ。↓

 「安倍官邸に潰された 佐川前長官のバラ色“セカンドライフ”・・・」
https://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_448908/

 安部チャンに甘過ぎる調査結果だな。どんな調査したんだよ。↓

 「内閣支持9ポイント急落、38% 改ざん、首相に責任66%・・・」
http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e5%86%85%e9%96%a3%e6%94%af%e6%8c%819%e3%83%9d%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%88%e6%80%a5%e8%90%bd%e3%80%8138percent-%e6%94%b9%e3%81%96%e3%82%93%e3%80%81%e9%a6%96%e7%9b%b8%e3%81%ab%e8%b2%ac%e4%bb%bb66percent/ar-BBKmoBd?ocid=iehp
 「「麻生氏辞任を」52% 次期総裁、首相3位に後退 共同通信調査・・・」
http://www.sankei.com/politics/news/180319/plt1803190008-n1.html
 <こっちの調査はまとも。↓> 
 「・・・安倍内閣の支持率は33%に急落した。・・・」
http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E6%AF%8E%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E%E4%B8%96%E8%AB%96%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E6%A3%AE%E5%8F%8B%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%80%81%E9%A6%96%E7%9B%B8%E3%82%92%E7%9B%B4%E6%92%83-%E5%9B%BD%E4%BC%9A%E5%AF%A9%E8%AD%B0%E7%80%AC%E6%88%B8%E9%9A%9B/ar-BBKoWhb?li=BBfTvMA&ocid=ientp#page=2
 <この調査は、もっとまとも。↓>
 「安倍内閣の支持率は30.3%と、第二次安倍政権発足後、5年あまりで最低となった。・・・」
http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E5%86%85%E9%96%A3%E6%94%AF%E6%8C%81%E7%8E%87%E6%80%A5%E8%90%BD-%E8%87%AA%E6%B0%91%E5%85%9A%E5%86%85%E3%81%A7%E5%8D%B1%E6%A9%9F%E6%84%9F%E5%BC%B7%E3%81%BE%E3%82%8B/ar-BBKnaYW#page=2

 まだまだ、出てきそうね。↓

 「文書1枚削除、新たに判明 予算委理事会で財務省が報告・・・」
http://news.livedoor.com/article/detail/14453119/
 「森友改ざん–財務局職員が交渉記録保存 「破棄」答弁矛盾・・・」
https://mainichi.jp/articles/20180319/k00/00m/010/146000c

 中共官民の日本礼賛(日本文明総体継受)記事群だ。↓

 <人民網より。
 日本国内で鑑賞してるんだとすりゃ何でニュースになるんだってことだし、中共国内で鑑賞してるんだったら、海賊版かよってことになりそ。↓>
 「日本ドラマ「アンナチュラル」がおもしろい理由は?・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2018/0319/c206603-9438833.html
 <ここからはサーチナより。
 定番。↓>
 「日本のトイレはどうして「世界一と認定されているの?」・・・」
http://news.searchina.net/id/1655505?page=1
 <定番だが、ことのほか筆圧が・・。↓>
 「・・・今日頭条はこのほど、旅行で訪れても日本で「偽札をつかまされることは永遠にない」と論じつつ、その理由について紹介する記事を掲載した。
 記事は、中国国内ではレジなどに「紙幣鑑別機」が常備されており、中国人消費者にとっても見慣れたものだと指摘する一方、日本では商店や百貨店などで「紙幣鑑別機」を見かけることはまずないはずだと指摘し、これは日本で偽札が流通していないため、紙幣鑑別機が不要なためであると指摘した。
 さらに、日本を訪れた中国人旅行客が「永遠に偽札をつかまされることがない」のは、日本の紙幣である日本銀行券は特殊な印刷技術が使われていて偽造が非常に困難であり、仮に偽造しようとしても額面以上のコストがかかる可能性が高いためだと指摘。簡単にコピーや偽造できない日本紙幣こそ、中国で一時話題となった「匠の精神」が発揮されたものの代表だと論じている。」
http://news.searchina.net/id/1655511?page=1
 <これもそう。↓> 
 「・・・今日頭条は・・・中国と日本の水道をめぐる状況を比較する記事を掲載した。 
 中国では風邪を引くなど体調を崩した人に対して「沢山水を飲むように」と声を掛ける。なぜなら水を沢山飲むことで代謝が良くなり、体の不純物を排出させることで体調が回復するという東洋医学の概念が浸透しているからだ。
 しかし、中国では日本のように水道の蛇口から出る水を直接飲むことはできず、一度煮沸するのが常識となっている。煮沸したとしても雑味や臭いが消えるわけではないので、自宅に浄水器を取り付ける人やミネラルウォーターを購入する人も多い。それゆえ日本で水道水が直接飲めるという事実は中国人にとっては衝撃であり、どのようにして安全な水質を保っているのかという疑問を感じるようだ。
 記事は、「日本は水道水まで極めている」とし、水道水の水質が高い理由を「行政による厳しい管理がなされているため」と紹介した。日本では上水は水道法に基づき、販売されているミネラルウォーターは食品衛生法に基づいて管理されているが、「なんと水道水の方がミネラルウォーターの基準より厳格」と指摘した。また、浄水場では厚生労働省によって定められた検査項目が非常に数多く存在し、健康被害をもたらす可能性のある細菌などはもちろん、「臭いや味」といった違和感までも検査対象となっていることを驚きと共に紹介した。
 日本を訪れた際は、「ミネラルウォーターを買うのではなく、ぜひ日本の水道水を飲もう」と勧めている」
http://news.searchina.net/id/1655541?page=1
 <定番だが、まだ、解明しきれていないとの思いが伝わってくる。↓>
 「・・・今日頭条はこのほど、日本では年金を受け取りながらも毎日働く高齢者が少なから存在することを伝え、「なぜ日本の高齢者は退職後も仕事を続けたがるのか」と疑問を投げかけている。
 記事は、日本人は就職から定年退職まで、ずっと働きづめだと伝え、過労死なども問題となっているというのに、高齢者までもが「働かないと老け込む」と考えているようだと伝えた。中国では高齢者は孫の面倒を見たり、公園でのんびり過ごしたりするのが定番であるだけに、定年退職の年齢を迎えてもなお働き続ける日本人の姿は中国人にとっては理解できないことだと主張した。
 続けて、日本の高齢者が働き続ける理由として、「日本人の価値観」が関係していると伝え、日本では「勤勉」や「一生懸命」という価値観が美徳とされる傾向にあると指摘。また、日本では働くということは集団や社会に帰属すると考える人も多いと伝え、個人より集団を優先する日本人ならではの考え方であると主張した。
 さらに、日本では高齢化が深刻化すると同時に孤独死の増加も問題となっているとし、働くことで社会とつながりを維持することで、孤独死を防ぐことになると伝え、日本の高齢者が働こうとする背後には、孤独死への恐れもあるのではないかと考察している。」
http://news.searchina.net/id/1655524?page=1
 <そうだ、そうだ。↓>
 「・・・今日頭条はこのほど、アジアの食文化の源流を自負する中国からすると、「日本と韓国では食文化のルーツへの認識に違いがある」と指摘する記事を掲載した。
 中国、日本、韓国の食卓を比較して見ると、箸を使って食事をするなど、食材や調理方法以外にも共通する文化が存在する。記事はこれ程の共通点がある理由について、「日本料理の歴史はそれほど古くなく、主に中国から伝来したものから派生している」という見方を紹介した。特に両国の親交の深かった唐朝の時代に多くの料理が中国から日本に伝わったとされ、「豆腐、お茶、麺食」などは当時伝えられた料理であるとした。
 現代に至るまで、中国から日本に伝えられた料理は日本の風土に沿った発展を遂げたが、今でも「餃子やラーメン、回鍋肉や麻婆豆腐」などは多くの日本人に愛されていて、中国から伝わった料理方法で作られる故に「中華料理」と呼ばれていると説明した。
 それに対し、韓国人の韓国料理に対する認識は違うと伝え、韓国で行われた「世界の美味しい料理」のアンケートでは「韓国料理が1位で、中華料理も日本料理もそれに及ばなかった」と紹介。中国人からするとこの結果は傲慢に感じられたようだ。「トッポギといった餅やビビンバのような混ぜご飯は中国では春秋時代から存在したが、韓国での歴史は数百年に過ぎない」と主張、それゆえに、「韓国料理のルーツが中国にあるという事実を認めない韓国人の態度は日本と比べて傲慢だ」と主張した。」
http://news.searchina.net/id/1655543?page=1
 <対日歴史認識転換完了まで後わずかだね。チェストー。↓>
 「・・・今日頭条は・・・「中国は英国に対してアヘン戦争についての謝罪を求めないのはおかしい」と指摘する記事を掲載した。
 記事は、アヘン戦争について、「ある米国の学者は『英国が中国に対して行った腹黒く、卑劣で邪悪な行いはナチスに次ぐものであった』と語っている」と伝え、また中国人の思いのなかでも、「5000年の歴史に屈辱と恥をもたらした行為として捉えられている」と主張した。
 2006年、当時のトニー・ブレア首相は英国が過去に黒人の奴隷貿易を行ったことに対し、「非人道的な犯罪であった」と謝罪したと紹介。だが、マーガレット・サッチャーやトニー・ブレアといった首相が訪中する機会は多くあったが、両名とも「アヘン戦争について言及するのは回避する態度を取ってきた」と指摘、中国は日本に対して毎年のように謝罪を求める声を強く上げるのに対して、英国に対して謝罪を求める声を上げないのはどうしてなのかと疑問を呈した。
 さらに記事は、「アヘン戦争は中国人にとって癒えない傷」という見方をし、多くの中国人は英国が自国の輝かしい歴史を振り返る時には、アヘン戦争が中国にもたらした傷も認識してほしいと考えていると紹介、中国は日本にばかり謝罪を求めて、英国には謝罪を強く求めないのは「おかしい」との見方を示した。
 一方で、中国はすでに実力も伴った大国に成長したゆえ、「いつまでも謝罪を求めるのは弱者がすること」であり、中国はもはや「考え方を改める必要がある」という声もあると紹介し、中国人にとって考え方に転機が訪れていると伝えた。」
http://news.searchina.net/id/1655552?page=1
 <ここからは、今日頭条記事以外の引用。
 真情溢れる忠告記事。↓>
 「中国メディア・新浪は・・・航空自衛隊機による「部品落下」が後を絶たず、このままではいつか大事故が起こる可能性があるとする記事を掲載した。
 記事はまず、在日米軍機が昨年1年間で6回の部品落下事故を起こしたと紹介。日本国内から困惑と不満の声が出ていることを伝えた。そのうえで「よく見てみると、部品の落下については日本こそが常連であることに気づく。2012年からの約5年半で、自衛隊機は約120件の部品落下事故を起こしており、そのうち半分はF15J戦闘機と関係あるのだ。ただ、多くが海上に落下していることもあり、ほとんど報道されないのである」としている。
 そして、「これらの落下事故の根本は、機体の老化や疲労という問題にある。日本のF15Jの性能はなかなかのものであり、大部分に改造が施されてパワーアップしている。しかし、その使用期間が長くなっている。もっとも、飛行機の寿命は就役年数ではなく飛行時間で計算するのだが、現在の日本における戦闘機の飛行負荷はいささか強すぎる状況だ」と指摘した。
 その理由について、「中国やロシアの戦闘機が頻繁にやって来て、その都度緊急発進をするからだ」と説明。頻繁化する緊急発進によって機体の消耗がさらに進んでおり、それが部品の落下につながっているのだとした。
 そして、「現在落下しているのは重要部品ではないのだが、飛行機の設計は相当に精密なものであり、部品の落下は紛れもなく異常な現象。いつか空中分解事故が起きないよう、今の日本は注意をしなければいけない」と論じている。」
http://news.searchina.net/id/1655503?page=1
 <・・・。↓>
 「・・・中国メディア・捜狐は・・・「日本のペットは世界で最も幸福かもしれない」とする記事を掲載した。記事が日本のペットは幸福だと感じたのは、ペットの葬儀や火葬のサービスの存在が理由のようだ。
 記事は、「故人の遺体を火葬して見送るというのは、今の日本ではとても一般的になっている。そして、現在では、人間のほかにペットも火葬するサービスがあるのだ」とし、実際に飼い主に愛されながら亡くなったネコの火葬の様子を紹介。「スタッフがネコの遺体を火葬台の上に置き、祈祷と供養を行う。それが済むと遺体は火葬炉に入れられ、しばらくすると骨になって出てくる。そして、飼い主が骨をトレーに移すのだ」と説明した。
 さらに、「必要な骨をトレーに移すと、スタッフが白い陶器のコップ型の骨壺を持ってきて、そこに整理した骨を入れていく。そして、すべて入れ終わると、骨壺をきれいな装飾の覆い袋にいれ、飼い主に渡すのである」と伝えている。そして、この飼い主が愛猫の骨を自宅に持ち帰り、生前愛用していたペット用のベッドの上に写真と一緒に飾るとともに「今でも、亡くなったペットのことが愛おしくて仕方がない」と語ったことを紹介した。」
http://news.searchina.net/id/1655508?page=1
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太田述正コラム#9711(2018.3.19)
<竹村公太郎の赤穂事件論(その6)>

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