太田述正コラム#9816(2018.5.11)
<皆さんとディスカッション(続x3704)>

<太田>(ツイッターより)

 「…柳瀬唯夫・元首相秘書官<は、>…希望があれば誰でも会うと言われたが…結果として、会ったのは加計さんだけ。
 誰にでも会うと強調していたので、すごく違和感を持った。
 なぜ加計さんだけだったのか。…
 愛媛県と柳瀬さんの言い分が違っているのが今の状況で、その場でメモをとられた愛媛県の関係の方々も(国会に)お呼びするべきなのかもしれない。…」
http://news.livedoor.com/article/detail/14695241/
 「愛媛県の中村時広知事は…「県の信頼を損ねる発言があり非常に残念。誠心誠意、全ての真実を語っていない」と批判した。」
http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e3%80%8c%e7%9c%9f%e5%ae%9f%e8%aa%9e%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%aa%e3%81%84%e3%80%8d%e6%84%9b%e5%aa%9b%e7%9f%a5%e4%ba%8b%e3%81%8c%e6%9f%b3%e7%80%ac%e6%b0%8f%e6%89%b9%e5%88%a4/ar-AAx3xpZ?ocid=ientp
 以上に尽きる。
 現在の日本じゃ珍しいまともな二人の政治家だ。

<太田>

 今井政務秘書官(済産OB)作演出・柳瀬元総理秘書官主演・足立康史(経産省OB・維新衆院議員)端役、と、経産省ぐるみで安倍擁護に血道。
 柳瀬君もまた、つまらぬ余生を送ることを選んだのね。
 ちゅうか、それだけじゃ済まないカンジが・・。↓
http://blogos.com/article/296201/

 以下は、私の論調と同趣旨でできのいいもの。↓
https://news.infoseek.co.jp/article/litera_7919/
https://mainichi.jp/articles/20180511/ddm/005/070/035000c
http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%e7%ab%8b%e6%86%b2%e3%83%bb%e9%95%b7%e5%a6%bb%e6%b0%8f%e3%80%8c%ef%bc%92%ef%bc%98%ef%bc%93%e4%ba%8b%e6%a5%ad%e8%80%85%e3%81%a7%e6%9f%b3%e7%80%ac%e6%b0%8f%e4%bc%9a%e3%81%a3%e3%81%9f%e3%81%ae%e5%8a%a0%e8%a8%88%e3%81%a0%e3%81%91%e3%80%8d/ar-AAx3TOA?ocid=iehp
http://blogos.com/article/296252/

 ガンバレー!↓

 「・・・中村知事は・・・「担当(職員)は一言一句漏らさずに報告したいという気持ちがあり、ありのままに書いたと言っている」と述べた。
 また柳瀬氏は加計学園の関係者との面会は認める一方、愛媛県と今治市の職員については、「今でもわからない」「いたのかもしれない」と述べるにとどまった。中村知事はこれにも言及。「(職員は)案件を突破、実現するために、それなりの思いを持って、発言しにいった」と主張した。
 さらに柳瀬氏の答弁の事実関係や感想について職員に報告を求めたことを明らかにした。11日の定例会見で発表するという。
 また今治市の菅(かん)良二市長もこの日、職員が柳瀬氏と面会していたことを初めて明らかにした。」
https://www.asahi.com/articles/ASL5B6590L5BPTIL026.html?iref=comtop_list_nat_n03

<太田>

 おー、かなり小さいし電池式だけど、ウチにあるkomuro手製スピーカーとおんなじ形だー。↓
http://www.yu-on.com/?gclid=EAIaIQobChMIkcyWmtT82gIVyZW9Ch3R7gxcEAEYASAAEgKLLPD_BwE
 これを参考にされたんじゃなかったですよね、komuroさん。

<太田>

 それでは、その他の記事の紹介です。

 習ちゃんもカッコつけちゃってー。↓

 「深夜にずれ込んだ日中韓共同宣言 歴史と拉致、日中攻防・・・」
https://www.asahi.com/articles/ASL5B4RNJL5BUTFK01F.html?iref=comtop_latestnews_05

 確かに言えてる。↓

 「・・・山口達也・・・の病名は、アルコール依存症ではなく“躁うつ病”・・・」
https://news.infoseek.co.jp/article/cyzowoman_20180510_18380612013/

 これ、加計問題にもあてはまるな。
 人口減少下じゃペット等動物だって減ってくばかりだろうからな。↓

 「歯科医院の倒産が1年で2倍に増加・・・
 近年の人口減少や顧客の予防的健康志向の高まりによって、歯科医院の顧客獲得が次第に難しくなっている。
 それと見逃せないのは、人手不足倒産である。歯科医院に不可欠の歯科衛生士や医療事務資格者の確保が困難な状況になっている。・・・」
http://news.livedoor.com/article/detail/14694093/

 さすが、トルコ人はエライだ。
 イスラム教なんて早く捨てて(そんな過去あったかどうか知らんが)栄光の過去を取り戻すんだー。↓

 The young Turks rejecting Islam・・・
http://www.bbc.com/news/world-europe-43981745

 はぁー?↓

 ・・・the universe is expanding 9% faster than it ought to be and scientists are not sure why.・・・
https://www.theguardian.com/science/2018/may/10/the-answer-to-life-the-universe-and-everything-might-be-73-or-67

 ここにも米事大主義者が2人?↓

 「・・・WTOの約束を守っていないのは中国なので、道理から言えば、米国が文句を言うことは間違っていないと思う。
 日本も欧州各国も中国に文句言えないから、米国が言うしかないであろう。猫に鈴をつけるのは、米国ということ。
 <日本はともかく、欧州諸国はどうなってんのかがカギ。↓>
 WTO加盟で市場開放するはずが、公共工事や国営企業の案件では、今でも表立って外資を外しているからね。
 また、中国の製造業者は、実質、コスト=輸出価格で世界に物を売っているということだから。
 <意味不明。↓>
 中国は、コストで輸出しても、17%の輸出増値税は還付されるので、その17%がそのまま企業の利益という構造だからね・・・」
http://blogos.com/article/296204/

 中共官民の日本礼賛(日本文明総体継受)記事群だ。↓

 <人民網より。
 習ちゃん、安倍改憲阻止と対トランプ経済提携に一心不乱。↓>
 「李総理が訪日 中日貿易協力は「雪解け」で新周期に・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2018/0510/c94476-9458700.html
 「【中日対訳】日本を公式訪問中の李克強総理発言に注目!・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2018/0510/c207985-9458749.html
 「第7回中日韓サミット 共同記者発表・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2018/0510/c94474-9458673.html
 「ようやく訪れた中日関係の改善・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2018/0510/c94474-9458645.html
 「中日首相会談 中日関係の長期安定発展に努力・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2018/0510/c94474-9458574.html
 「李克強総理が安倍晋三首相が主催する歓迎式典に出席・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2018/0510/c94474-9458548.html
 「中日関係立て直しの重要な一歩・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2018/0510/c94474-9458485.html
 <日中交流「人士」モノ。↓>
 「日本の森林に生息する中国の「吉祥の鳥」 佐渡・トキの森公園・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2018/0510/c94473-9458825.html
 「「中華文化大楽園」東京公演が開催 会場は拍手喝采に・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2018/0509/c94473-9458041.html
 「中国国際輸入博覧会 日本企業から活発な参加申込み・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2018/0510/c94476-9458717.html
 <ここからは、サーチナより。
 日本に長期滞在せよキャンペーン。↓>
 「・・・今日頭条・・・記事は、近代において中国人が初めて日本に留学生を送ったのは1896年のことだったとし、当時は日本の先進的な技術などを学び、国難を救うのが目的だったと紹介する一方、現在の中国でも日本留学が一種のブームになっていると紹介。留学など、日本で暮らすことを選択することは中国人から「歴史を忘れた」と罵倒される可能性があるにも関わらず、「70万人を超える同胞はなぜ日本で暮らすことを選択したのだろうか」と疑問を投げかけた。
 続けて、日本は第2次世界大戦で焼け野原になり、経済面も大きなダメージを受けたものの、「想像を超えるスピードで復興し、わずか数十年でアジア最高の先進国にまで上り詰めた」と強調。確かに中国人が日本に学ぶべきものは数多く存在するのだろうと伝えつつ、そういう意味では「日本に留学したり、日本で働くことを選択するのは無意味なことではないのだろう」と伝えている。」
http://news.searchina.net/id/1659114?page=1
 <これもだ。↓>
 「中国メディア・東方網は・・・日本が中国人学生にとって非常に適した留学先であるとしたうえで、日本留学中にやっておかないと後悔するであろう5つの事柄を紹介する記事を掲載した。
 まず1つめは、日本国内の旅行だ。「日本に行ってみるべき場所が実にたくさんある。有名どころ以外にも美しい景色や特色を持った場所があり、忘れがたい感動が得られる。十分に時間のある留学生活中にいろいろな場所に行かなければ、非常にもったいないではないか」としている。
 2つめに挙げたのは、アルバイトである。記事曰く、生活費が足りようが足りまいが、アルバイトをすべきとのこと。その理由について記事は「仕事を通じて日本のことが一層理解できるし、嫌でも日本語を使わなければいけないから、日本語の鍛錬にもなる。また、違った角度で日本を見ることが、将来の就職にも大いに役立つのだ」と説明した。
 3つめは、いろんな食べ物を食べること。「日本料理は今や中国でもたくさん食べられるようになったが、やはり本場ものは違う。それに、日本にはたくさんのスナックやスイーツがある。どうしてこれらを食べずにいられようか」としている。
 4つめは、日本人の友だちを作ること。「せっかく長期間日本にいるのに、毎日授業以外の時間を自分の部屋でゲームして過ごしていては、中国にいるのと同じ。日本人の友だち、場合によっては交際相手を見つけ、彼らと密接に関わって日本人のライフスタイルや感情を体感してこそ、初めて日本へいった意味があるというものだ」と論じた。
 そして最後に挙げたのは「時間を大切にすること」。時間がもったいないからと言って根をつめすぎては体を害するので、リラックスは当然必要とする一方で「だらだらとゲームをしたりテレビドラマを見たりして時間を浪費してはいけない」と指摘している。」
http://news.searchina.net/id/1659146?page=1
 <客観記事の体裁をとった、しかし、定番の、韓国貶め、日本ヨイショ記事。↓>
 「・・・今日頭条は・・・世界経済フォーラムが発表している「世界競争力報告」のデータを挙げ、年によって変動はあっても日本のランキングは一桁台であるのに対し、韓国は20位台であることを指摘し、総括として「韓国と日本を比較すること自体が間違いであり、日韓の競争力は同じ次元にあるものではない」と論じた。」
http://news.searchina.net/id/1659095?page=1
 <対日歴史認識注入面での、このところの後退が、そろそろ気になってきたな。↓>
 「・・・今日頭条は・・・日本は中国に対して「過去の罪を認めず、戦争の責任についても認めようとしない」と主張しつつ、「日本が歴史問題について中国に謝罪しない理由」について中国人としての意見を綴った記事を掲載した。
 記事は、「日本は中国に謝罪していない」という前提のもと主張を展開しており、「日本人が中国に謝罪を行わないのは、日本が負けたのは米国とソ連であり、中国ではないと考えているためだ」と主張。さらに、日本が現在、米国に追従するのは「戦争で米国に負けたから」であり、こうした「強者だけを尊重する」という概念は日本人独特の価値観であると主張した。
 さらに、日本人が中国への謝罪を行わないのは「日本が中国に対して持つ優越感」も理由の1つだと主張。日本は明治維新を経て列強に数えられるまでに発展し、日清戦争で中国を打ち破って以降、中国に対して強烈な優越感を抱き続けてきたとし、この優越感が中国への謝罪を阻害しているのではないかと考察した。
 また記事は、中国の国内総生産(GDP)が日本を追い抜き、中国の世界に対する影響力も拡大を続けているとしながらも、1人あたりGDPをはじめ、日本に劣る経済指標はまだ多いと指摘。それゆえ日本人の中国に対する優越感もまだ残っていると伝え、中国が日本に謝罪させるためには真の意味で中国が日本を越える必要があると強調している。」
http://news.searchina.net/id/1659116?page=1
 <ここからは、今日頭条記事以外の引用。
 客観記事。↓>
 「ニーズが減る一方だった日本の和服産業ががんばっている!・・・中国メディア・東方網・・・」
http://news.searchina.net/id/1659113?page=1
 <ハイハイ、その通りです。↓>
 「・・・中国メディア・東方網は・・・中国の一部ネット上などでは日本の救援隊に対する心無い噂が流れていたと伝えた。
 記事は、「四川大地震発生後、世界の多くの国がわが国に支援の手を差し伸べてくれた。その中で日本は真っ先に救援隊を派遣してくれた。日本は地震が日常的に発生するため、地震災害の救援経験が豊富なのだ。そして彼らは、救助面で多くの支援をしてくれた」と紹介した。
 そのうえで、「しかしその後、『日本が救援隊を派遣したのは、実はわが国の核施設情報を得るためであり、夜の休息時間に四川省の山中に入り込み、わが国の実験室に接近していたのだ』という噂が流れた。これにより、日本を罵る言論が飛び交うようになり、最後は国営テレビ出てきて噂を打ち消す事態になったのだ」と伝えている。
 記事は、「当時日本が派遣したのは間違いなく救援隊だ。中国の政府系メディアも日本の救援隊員の氏名を発表している。彼らは原子力関連の専門家などではなく、災害救助で国際的に活躍している人たちだったのだ。そして、四川省は中国有数の軍需工業が盛んな省であり、情報に関するガードは固い。そうやすやすと近づけるものではないのだ」と説明した。
 そして、「日本は確かに、かつて中国に深い傷を負わせた。しかし一方で、われわれは他人の善意に対してこのように曲解したり、貶めたりしてはならないのだ」と指摘している。」
http://news.searchina.net/id/1659115?page=1
 <日本に学べキャンペーンの一環。新しい材料。↓>
 「・・・中国メディアの快資訊は・・・日本の高速道路に関する記事を掲載し、どうやって改革に成功したのか、また中国が学ぶべき点について分析した。
 記事はまず、中国全土に広がった公道について、高速道路を中心に公費で賄われているものの赤字になっていると問題点を指摘した。また、サービスの面でもかなりの改善が必要だという。日本人にとっては当たり前になってしまったが、「日本の高速道路はかなり管理が行き届いて」おり、中国が学ぶに値するという。
 日本の高速道路もかつては問題が山積だった。記事は、競争がなくコスト意識も低かったため赤字だらけだったが、日本は改革に成功したと紹介。道路公団の民営化後、政府主導のもと、道路を建設・管理する6会社と、道路を保有し債務を返済する独立行政法人に分かれた。公団が抱えていた借金は、道路資産とともに日本高速道路保有・債務返済機構に移管。道路会社は通行料収入を道路のリース料として支払い、機構の借金返済に充てるしくみとなった。
 記事はこの大掛かりな改革の結果、社会の支持を得て借金返済も着実に進み、成功したといえると称賛。現在の中国の資金管理の方法は、改革前の日本の道路公団の状態と似ていて、経営重視の管理モデルは改革後の日本の高速道路事業に似ているという。そのため、日本の例が参考になると論じた。」
http://news.searchina.net/id/1659136?page=1
 <これもそう。大部分はいつもの話だが、よく書けている。↓>
 「中国メディア・東方網は・・・日本の学校を視察した中国北京市の中学校長の感想を紹介する記事を掲載した。
 校長はまず、「日本が戦後20年で急速に経済大国へと変化していったのには、大きな理由がある。10日ほどで東京にあるいくつかの学校を見て回っただけだが、非常に深い印象を覚えて帰ってきた」としている。
 そして、「日本の教育を語るうえで、われわれは日本人の仕事に対するプロ意識から取り上げなければならない。日本の小学校教諭はクラスの教育を一手に引き受けており、体育や音楽といった専門科目を除いてあらゆる科目を1人で教える。そして、一日中教室にいて子どもたちと接し、昼食も教室でとるのである」と紹介した。
 また、日本の教育が持つ特色の1つに「体験」があると説明。「学校におけるあらゆる生活に子どもたちが参加する。例えば清掃、菜園の手入れ、動物の飼育などで、時によっては食事まで作る。われわれ一行の昼食を作ってくれたのも子どもたちだった。自分たちで食事を作ることを通じて責任感や実践能力を培うのだ。われわれが学校で子どもたちに知識を詰め込んでいるあいだ、彼らは子どもたちにいろいろなことを体験させているのである」と伝えた。
 さらに、単に学問的知識だけではなく、日常生活に関する教育まで実施しているのも日本の特色の1つであると指摘。「各学校にはキッチンのような専門教室があり、ガスの使い方や調理器具の使い方を学ぶ。また、栄養バランスやごみ分類、安全教育など様々な生活技能を学校で教えるのだ」と説明している。」
http://news.searchina.net/id/1659118?page=1
 <日本の轍を踏むなキャンペーンの一環で、以下、上と同じ。↓>
 「 中国メディアの快資訊は・・・日本がスマートフォン市場で成功できない3つの理由について分析した記事を掲載した。記事によると技術では今でも中国より上であるとしており、技術力の問題ではないのだという。
 記事はまず、日本独特の「ガラパゴス化」を指摘した。かつて日本市場では日本の携帯産業が独自の進化を遂げ、高品質の携帯電話を開発し、欧米の海外企業を日本市場から撤退させるの競争力を持っていたが、結果として競争相手がいない環境を作ってしまったと分析。ライバルがいないため良いスマホが作れなかったのだと論じた。
 別の理由として、技術ではなく「マーケティングの考え方に問題がある」と指摘。消費者のニーズよりも質の追求を重視した結果、自己満足の製品になってしまい、不必要な機能が多くて無駄にスペックが高く、そのため価格も高くなり消費者に受け入れられなくなったと分析した。
 3つ目の理由は、「海外市場の圧力」を挙げた。アップルはブランド力と使い勝手の良さ、中国のシャオミーはコストパフォーマンスと、それぞれ消費者にアピールできる魅力があるが、日本製品には厳しい海外市場のシェアに食い込むだけのアピールポイントがなかったということのようだ。」
http://news.searchina.net/id/1659119?page=1
 <客観記事か日本に学べキャンペーンの一環かビミョー。中身は、少し前の記事の使いまわし。↓>
 「どうして日本の建設現場では、みんなダボダボのズボンを履くの? そこには納得の理由が!・・・中国メディア・東方網・・・」
http://news.searchina.net/id/1659124?page=1
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太田述正コラム#9817(2018.5.11)
<眞壁仁『徳川後期の学問と政治』を読む(その64)>

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