太田述正コラム#10472(2019.4.4)
<皆さんとディスカッション(続x4032)>

<太田>(ツイッターより)

 トランプいわく、習ちゃんに国王と呼びかけ、終身国家主席は国王だろうと説明したら、まんざらでもない顔をしていた、また、大統領が自分じゃなくて関税をかけてなかったら、その大統領の任期中に中共の経済力が米国を追い抜いていただろう。
https://edition.cnn.com/2019/04/02/politics/trump-xi-king-of-china-intl/index.html
 本心を率直に語る人物は大好き!

<八幡市生涯学習センター>

 ・・・受講された方々から”難しい内容でありましたが、充実したレジュメととともに、大変詳しいご解説を賜り、とても有意義な時間でした” ”歴史を振り返りながら、日本の未来について改めて考えるきっかけとなりました”など多くの感想を頂戴しております。・・・

<太田>

 それでは、その他の記事の紹介です。

 ゴーン!↓

 「ゴーン前会長、4回目の逮捕 特別背任容・・・」
https://blogos.com/article/368562/
 <よくまとまっている。↓>
 「「立件しないと無罪が出る」 中東「資金洗浄」解明へ検察慎重派を説得 カルロス・ゴーン容疑者再逮捕・・・」
http://news.livedoor.com/article/detail/16264954/
 <BBC記事の論調、完全に日本国内の論調と同調。↓>
 Ghosn: Former Nissan-Renault chief re-arrested in Japan・・・
 The French carmaker said it would stop Mr Ghosn’s pension, thought to be worth EURO765,000 (£653,000) a year, adding that it reserved the right to bring action against him in the courts.・・・
https://www.bbc.com/news/business-47808730
 <ワシントンポストはまだ目覚めてねーな。↓>
https://www.washingtonpost.com/world/former-nissan-renault-boss-carlos-ghosn-re-arrested-on-fresh-charges-in-japan/2019/04/03/b85e910c-5678-11e9-a047-748657a0a9d1_story.html?utm_term=.e01c8ead3bb4

 日本人が長期休暇を敬遠しているってオハナシが報じられている。↓

 Japanese Workers Are Freaking Out About Getting Extra Vacation Time
https://www.newsweek.com/japan-worker-vacation-time-1385520

 邦子、頑張れー。↓

 「山田邦子「女芸人の未来開いた」偉大すぎる功績 「お笑い史上最も売れた」彼女の孤独な戦い・・・」
https://www.msn.com/ja-jp/entertainment/celebrity/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E9%82%A6%E5%AD%90%ef%bd%a2%E5%A5%B3%E8%8A%B8%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E9%96%8B%E3%81%84%E3%81%9F%ef%bd%a3%E5%81%89%E5%A4%A7%E3%81%99%E3%81%8E%E3%82%8B%E5%8A%9F%E7%B8%BE-%ef%bd%a2%E3%81%8A%E7%AC%91%E3%81%84%E5%8F%B2%E4%B8%8A%E6%9C%80%E3%82%82%E5%A3%B2%E3%82%8C%E3%81%9F%ef%bd%a3%E5%BD%BC%E5%A5%B3%E3%81%AE%E5%AD%A4%E7%8B%AC%E3%81%AA%E6%88%A6%E3%81%84/ar-BBVtrR1?ocid=spartanntp#page=2

 世界各地の桜の光景集。↓
https://www.bbc.co.uk/news/ampstories/blossom/index.html#sa-link_location=must-see-4&intlink_from_url=https%3A%2F%2F%3Ca%20href=

 このキルケゴールの大失恋が彼を哲学者にした?↓

 ・・・Kierkegaard was the youngest of seven children and between the ages of 19 and 27 he lost his university mentor, his father and three of his siblings. At 24, in the middle, not incidentally, of these catastrophes, he fell in love with the now infamous Regine Olsen, proposing three years later, and two years after that breaking off the engagement to devote his life to God and writing. And to spending the rest of his life tormented by his decision and obsessed by her memory. He wore the engagement ring he had given her for the rest of his life, a life that can be read as a series of failed love affairs – not least with himself – and of the kinds of success that can come of such failures.・・・
https://www.theguardian.com/books/2019/mar/31/philosopher-of-the-heart-restless-life-soren-kierkegaard-review

 ご参考まで。↓

 「タクシン派の善戦に終わったタイ総選挙・・・
 現職の強みを生かして軍政支持政党である国民国家の力党が政権を発足させるとしても、やはり国会運営や、次の選挙(?)でタクシン派の動向を無視することはできないだろう。・・・
 タクシン政権が後のタイ政治を左右する一大潮流を生み出した政策として知られているのが「30バーツ医療制度」と呼ばれる社会政策改革である。・・・
 <その>制度の特徴は、初診費用を下げ、疾病が進む前に診療を開始することで、医療費全体を下げる点にある。また、医療費負担について、受けた医療サービスの多寡ではなく、医療機関がカバーする人口に対応するようにした点も変更点である。そうすることで、医療機関が多い一方、人口の少ない都市部の負担を上げつつ、医療機関が少ない一方人口の多い農村部の負担を軽減する効果がある。このことは、人口は多いものの経済的機会に恵まれない北部や東北部の住民にとって魅力的であったとされる。・・・
 こうした医療制度が実現できた背景について、・・・3つの勢力の存在が浮かび上がる。第1に、タイの民主化運動の一大高揚期であった1970年代に学生運動を率いたマヒドン大学出身の医師たちの存在である。実際、30バーツ医療制度の導入の旗を振ったのは、マヒドン大学出身の医師官僚で、タクシン政権の保健副大臣となったスラポン氏であった。
 第2に、保健省内の農村医師官僚たちが重要であったという。保健省は、医療技術の発展を重視する保守派と、農村における医療の普及を重視する農村医師グループの間に緊張関係があるとされる。タクシン率いるタイ愛国党は、保健省内の両派の緊張関係を破ることで、30バーツ医療制度を実現する3つ目の勢力となった。・・・
 タクシン派の起源は、風のような世論ではなく、専門知に依拠した実務家との連携にあったと考えられる。・・・」
https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00023/040200030/?n_cid=nbpnb_mled_mre

 的外れだってことなら、本件についてだけじゃなく、米国の識者達のあらゆる外国分析について言えるで。↓

 China and Russia are not breaking up anytime soon–The biggest strategic misread in Washington is about the other great powers.・・・
https://www.washingtonpost.com/outlook/2019/04/03/china-russia-are-not-breaking-up-anytime-soon/?utm_term=.dfb39b534511

 米国の航空産業における優位も民間機の分野じゃ、もはや風前の灯。↓

 「・・・エチオピアで3月、・・・「737MAX8型」が墜落した事故<は、>・・・、離陸時に鳥などの障害物が機体のセンサーにぶつかったことが原因だった・・・
 <こ>の衝突によって機体の傾きを測るセンサーが不具合を起こした。それが機体の失速を防ぐための飛行システムの誤作動につながり、機首を自動的に引き下げて墜落に至った・・・
 737MAXが昨年10月、インドネシアで墜落した事故も、同じセンサーの不具合が飛行システムの誤作動を引き起こしたことが原因とみられていた。」
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E3%82%A8%E3%83%81%E3%82%AA%E3%83%94%E3%82%A2%E3%81%AE%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%A9%9F%E5%A2%9C%E8%90%BD%E3%80%81%E9%B3%A5%E8%A1%9D%E7%AA%81%E3%81%8C%E5%8E%9F%E5%9B%A0%E3%81%8B-%E7%B1%B3%E5%A0%B1%E9%81%93/ar-BBVB3qX?ocid=spartanntp

 韓国は、とにかく、哀れな国だわねえ。↓

 「「徴用工」写真は戦後撮影、「筑豊炭田の日本人」・・・」
https://www.sankei.com/politics/news/190403/plt1904030034-n1.html

 ま、そんなところか。↓

 「韓国「日本企業の資産差し押さえ」 有効な対抗策とは・・・「韓国からの投資引き上げ」には大義名分がある・・・」
http://news.livedoor.com/article/detail/16263884/

 前にも登場した、この中共大センセ、太田コラムを読みなさい!↓

 「・・・問題となった許章潤の習近平批判文章は、「我らの目下の恐怖と期待」というタイトルで2018年7月に天則経済研究所のサイトに発表された。
 要約すると、以下のような内容だ。
 「国民全体が、国家の発展方向と個人の安全に不安を抱いている。その原因は近年来、いわゆるボトムライン、守らなければならない一線を超えていることだ。その一線とは、基本的治安、私有財産の保障や富を求める自由、市民の自由な生活、そして国家主席の任期制。特に4番目の国家主席の任期を2期10年とした制限を撤廃したことは、30年の改革開放の成果を帳消しにし、恐ろしい毛沢東時代に中国を戻すことになる。
 庶民は8つの心配事がある。私有財産権は守られるのか、政治優先で経済を放棄するのか、階級闘争が始まるのか、米国などともめて鎖国時代に突入するのか、対外援助をやりすぎて国民の財布のひもを縛らせるのか、知識分子の思想改造を始めるのか、軍拡競争に突入し戦争でもやらかすのか、改革開放を終わらせるのか。
 こうした懸念を払しょくするために8つの提案を期待を込めて挙げておく。バラマキ外交をやめる。主要外交における派手な浪費をやめる。長老の利権特権を廃止する。特別供給制度(公務員に対する特別な食品・生活用品の配給制度)をやめる。公務員の資産公開法案を実施。個人崇拝キャンペーンにブレーキをかける。国家主席任期を回復する。天安門事件を再評価する」・・・」
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/56001?utm_source=editor&utm_medium=mail&utm_campaign=link&utm_content=top

 中共官民の日本礼賛(日本文明総体継受)記事群だ。↓

 <人民網より。
 大東亜共栄圏かね。↓>
 「タイでの中日第三国市場協力に大きな将来性・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2019/0403/c94474-9563495.html
 <日中交流人士モノ。↓>
 「中日共同製作ドキュメンタリー「チャイナストーリー」が好評・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2019/0403/c206603-9563499.html
 「AKB48 TeamSHが春の日差しを浴びたストリートスナップを撮影・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2019/0402/c206603-9562835.html
 <高齢化問題については、とりわけ、日本に学べ、キャンペーン。↓>
 「高齢化が進む日本 介護はロボットに依存?・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2019/0403/c94689-9563387.html
 <ここからは、サーチナより。
 日本から学べ。先端的動き篇。↓>
 「コンビニ大国日本、IoTを使ってさらに進化を遂げようとしていた!・・・中国国営メディア・新華社・・・」
http://news.searchina.net/id/1677492?page=1
 <やはり、一種の日本車買えキャンペーン。↓>
 「中国で人気のレクサス、品質が高いからこそ「わが国で生産できないのでは・・・」・・・今日頭条・・・」
http://news.searchina.net/id/1677495?page=1
 <この注意喚起も、裏返せば、一種の日本薬を使えキャンペーン。↓>
 「中国人が神薬と崇める日本の医薬品、もしかしたら違法な横流し品があるかも・・・今日頭条・・・」
http://news.searchina.net/id/1677467?page=1
 <日本に行きお茶屋遊びをしてみよキャンペーン?↓>
 「・・・中国メディアの捜狐は・・・日本の舞妓や芸妓を紹介する記事を掲載し、出演料は高額であり、見た目もきらびやかであると伝える一方、「その背後には苦労がある」と伝えている。
 記事はまず、舞妓は、白塗りのメイクに黒い眉毛、赤い口紅が特徴的で、和服姿が非常に美しく、そして優雅に見えると紹介する一方、多くの人は見た目にとらわれ、その背後にある「苦労」を知らないと紹介した。
 では、舞妓という職業の背後にはどのような苦労があるのだろうか。記事は芸妓になるためには10代で稽古を開始する必要があると伝え、その稽古は「礼儀作法」や「言葉遣い」に始まり、厳しい「接客」の訓練を受ける必要があると強調。非常に華やかに見える芸妓の世界ではあるものの、舞妓は芸妓になるための並々ならぬ努力と勉強を行っている人であるとしたほか、芸妓は三味線や茶道なども一流である「芸術家」なのだと強調した。」
http://news.searchina.net/id/1677464?page=1
 <定番の、花見に日本へ行けキャンペーン。↓>
 「・・・中国メディア・東方網は・・・桜の名所として知られる目黒川沿いの空撮画像を見た中国のネットユーザーが、その美しさに震えたと題した記事を掲載した。・・・」
http://news.searchina.net/id/1677483?page=1
 <定番だが、一つの視点に絞っている点が新しいか。↓>
 「・・・今日頭条・・・ 記事は、中国で30年にわたって教育に従事してきたある中国人の教育関係者の手記として、最近の中国の幼稚園では「子どもがかすり傷を負っただけでも保護者から責任を追求される可能性がある」ため、中国の幼稚園の教師は「子どもの安全には最大限の注意を払っている」と指摘。一方、中国とはまったく異なる日本の教育方針のなかには「中国の幼稚園の教師と保護者の双方に理解して欲しい1つの概念がある」と主張した。
 それは、子どもを真に愛することは「すべての危険から子どもを保護することではなく、適度に手を放して見守ることだ」とし、これは日本の幼稚園を見学してから持つようになった考え方であるとした。
 この中国人教育関係者が日本の幼稚園で見た光景とは、「森林のなかで子どもを自由に遊ばせる時間や、子どもの背丈を超す遊具に上って遊ぶ子どもたちの姿」だ。もちろん教師たちが安全を確保するために見守っているが、「子どもがよじ登れなくて困っていても手助けはせず、自分で解決方法を探させる」という方針をとっていたと説明。これによって「子どもが危険性や自分の限界を判断できるようになって、小さな怪我をすることはあっても、大きな怪我を負うことはないようだ」と語った。
 こうした日本の教育方針について中国人ネットユーザーからは、「一人っ子が多く、今も誘拐事件が起きる中国では子どもの安全を最重視する意識が強い」と、過保護になってしまう要因を指摘する意見や、「危険性を知らない子どもが公共物を遊具にして騒ぎ、親も制止しないことが最も恐ろしい」と嘆く声を寄せていた。」
http://news.searchina.net/id/1677465?page=1
 <なかなか出来がよろしい。↓>
 「中国メディア・澎湃新聞・・・ 記事は・・・日本の製造業がIoE(全てのモノのインターネット)の路線を踏み出し、生産効率や企業コスト構造の改善が期待されることも、日本企業の「本国回帰」の要因になっているとする日本企業(中国)研究院の陳言・院長の見解を伝える一方で、日本国内の人口問題解決に取り組まなければ、国内市場の萎縮は止まらず、日本企業の本国回帰が一時的なものに終わってしまうとの見方も出ていることを併せて紹介し<つつ、>・・・高齢化による生産コスト上昇を嫌って海外に生産拠点を移した日本企業がこのところ日本回帰の傾向を強めている背景について5つのポイントを挙げている。
 1つめは、新興市場の消費能力向上に伴って品質が高く安全で信頼できる日本製品が現地消費者の人気を集めている点を挙げた。高まるニーズに対して、日本本土の技術開発能力、管理能力を十分に利用し、「日本製」のブランド効果を最大限発揮させようという企業の思惑があると解説した。
 2つめは、近年増加している外国人観光客が持つ高い購買力が、日本国内の消費市場に新たな活気をもたらしていることとした。3つめは、越境ECプラットフォームの急速な発展により、外国からネットを通じて手軽に日本製品を購入するケースが増えていることを挙げている。
 4つめは、日本銀行の金融緩和政策が続くことに伴う円安で輸出メリットが高まる一方で、新興市場の人件費上昇によって海外生産のメリットが小さくなっていることを挙げた。そして5つめは、日欧EPA(経済連携協定)やCPTPP(環太平洋パートナーシップに関する包括的及び先進的な協定)の発効に伴って関税の障壁が下がることとした。
http://news.searchina.net/id/1677468?page=1
 <中共当局の「優しい」眼差しが印象的。↓>
 「・・・中国メディアの観察者網は・・・SNSの微博(ウェイボー)で同日、中国出身の俳優・趙立新(チャオ・リーシン)氏がつぶやいた「日本人は北京を8年占領したのに、なぜ故宮の文化財を持ち去ったり故宮を焼き払ったりしなかったのか? これは侵略者の性質に一致するだろうか?」という発言が、たちまち大論争を巻き起こしたと報じた。
 記事によると、趙氏は1968年生まれの50歳で河南省出身、国籍はスイス。中央戯劇学院とロシアの全ロシア映画大学を卒業後、スイスで活動し、近年は中国国内で活躍している。俳優・監督・脚本を一手にこなす上に、四ヶ国語に精通する趙氏は、業界内で「全能型の人材」等と称えられているという。
 趙氏は先月31日にも微博で「英仏連合軍はなぜ円明園(北京にある清代の離宮の遺構)を焼いたんだ!?」ともつぶやいていた。2日の「日本人は北京を8年占領したのに~」の発言に対して寄せられた、「彼らは略奪ではなく占領と統治の準備をしていたのだ」という一般アカウントからの意見には、趙氏は「それではなぜ投降する前も燃やさなかったのか」という主旨の返信をしている。また、「価値の高い文化財は日本が入ってくる前にすでに南方へ運んであった」という旨の指摘については、「あまり納得できない。運ばれていないものも数多くあった」等と応じている。
 趙氏の発言については、「侵略の美化だ」、「文化財の南遷という痛ましい歴史を理解していない」など、時間を追うごとに批判がヒートアップ。中国共産主義青年団中央委員会や、雑誌「紫光閣」など、共産党系の公式アカウントからも「観点が幼稚すぎる」、「国の過去の歴史についてもっと知るべきだ」などのコメントが寄せられ、趙氏は該当の発言を削除したという。」
http://news.searchina.net/id/1677473?page=1
 <だそうよ。↓>
 「中国メディア・東方網・・・記事は、近ごろあるネットユーザーが中国版ツイッター・微博上で「中国テレビドラマの日本語訳名」というハッシュタグを作り、タイトルに関する熱い議論が交わされるとともに、さまざまな意見が寄せられたと伝えた。・・・
 記事は「これらの訳を見ると、ドラマに対する日本人の理解力に対して敬服の念すら浮かんでは来ないだろうか」としたうえで、中国ネットユーザーたちの感想を紹介。「原型があるのは琅琊榜ぐらいだな。それにしても日本人はどれだけシンデレラが好きなのか」、「総じて、熱血アニメっぽい感じがする」、「すごく中二感がある」、「延禧攻略の長い日本語訳は凄まじいな」といったコメントが見られたとした。」
http://news.searchina.net/id/1677486?page=1
 <しばらく前の記事の使いまわし。↓>
 「日本人って本当に四川料理が好きなんだなぁ 「中国人としては嬉しい」・・・今日頭条・・・」
http://news.searchina.net/id/1677491?page=1
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太田述正コラム#10473(2019.4.4)
<三谷太一郎『日本の近代とは何であったか』を読む(その3)/2019.3.30東京オフ会次第(続)(その2)>

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