太田述正コラム#13609(2023.7.17)
<皆さんとディスカッション(続x5595)>

<太田>

 安倍問題/防衛費増。↓

 <脳死におぼろげながら気付きつつも、まだまだ惰性で政府/自民党に支持を寄せ続ける日本国民。↓>
 「・・・岸田内閣の支持率は34.3%で前回6月の調査から6.5ポイント下落した。不支持は7.0ポイント増の48.6%となった。・・・」
https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E5%86%85%E9%96%A3%E6%94%AF%E6%8C%81%E7%8E%8734-%E3%81%A7-%E7%B6%9A%E8%90%BD-%E4%B8%8D%E6%94%AF%E6%8C%8148/ar-AA1dVuee?ocid=hpmsn&cvid=8634e3bda7f54bb0b2135d66ec44ebb5&ei=18
 「内閣支持率が37%に下落 マイナ対応「評価せず」68%・・・」
https://digital.asahi.com/articles/ASR7J669NR7FUZPS001.html?iref=comtop_Politics_04
 「自民支持率が28%に下落 20%台は20年6月調査以来・・・」
https://digital.asahi.com/articles/ASR7J76F8R7FUZPS003.html?iref=comtop_7_05
 <ならいいけどねえ。↓>
 「旧統一教会と自民党の関係は“いま”も?「夏には解散命令請求が出され教団は『終わりの始まり』か」 鈴木エイト氏・・・」
https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E6%97%A7%E7%B5%B1%E4%B8%80%E6%95%99%E4%BC%9A%E3%81%A8%E8%87%AA%E6%B0%91%E5%85%9A%E3%81%AE%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%AF-%E3%81%84%E3%81%BE-%E3%82%82-%E5%A4%8F%E3%81%AB%E3%81%AF%E8%A7%A3%E6%95%A3%E5%91%BD%E4%BB%A4%E8%AB%8B%E6%B1%82%E3%81%8C%E5%87%BA%E3%81%95%E3%82%8C%E6%95%99%E5%9B%A3%E3%81%AF-%E7%B5%82%E3%82%8F%E3%82%8A%E3%81%AE%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8A-%E3%81%8B-%E9%88%B4%E6%9C%A8%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%88%E6%B0%8F%E3%81%8C%E8%A7%A3%E8%AA%AC/ar-AA1dTDHD?ocid=hpmsn&cvid=23cf33fbb01b497bb6644d2979893735&ei=23 
 <台湾の人々も、善意で、なんちゅうむごい晒し者的なしうち、を安倍未亡人に対してしてるんだろ。
 そんなことに現を抜かさず、台湾の司法府等に中華民国憲法の管轄地域の台湾実効支配下以外の地域に関する部分の完全永久無効化を宣言/確定をさせ、実質的な台湾独立を確保する算段でもしなよ。↓>
 Shinzo Abe’s widow in Taiwan for four-day trip・・・
https://www.taipeitimes.com/News/taiwan/archives/2023/07/17/2003803314
 <そりゃそうなんだが、その前にやれることが本来はあるんだよ。防大を「諸外国の士官学校に相当する存在」にすることだ。とまれ、脳死しちまった政府に、何言ってもムダだけどな。↓>
 「・・・ 諸外国の士官学校に相当する存在である防大・・・<に関する>等松春夫防衛大学校教授・・・論考には、・・・皮相で党派的な反応でかたづけるには深刻に過ぎる事態が指摘されている。それは、単に倫理・教育上の問題であるのみならず、防衛力の減衰に直結しかねない重大事なのだ。 さらに、そこで暴露された、さまざまな問題は、病気にたとえるならば「症状」であり、その「病根」は、自衛隊という世界有数の戦力を有する組織が、しかし、軍隊ではないという、矛盾した存在であることではないかと、筆者は憂慮する。 むろん、防大の綱紀粛正、制服ならびにシヴィリアンの教官(各省庁が防大を島流しの場にしていることも放置できまい)人事の制度改革は、可及的速やかに実行されるべき対策であるけれども、それらは、いわば「対症療法」であろう。「病根」を抜本的に断たなければ、いずれまた「症状」は別のかたちで出てくるはずだ。・・・」
https://news.yahoo.co.jp/articles/91c786003f0194252c1e5c5da03b54f2d1226bcd
 <日本は、平時から、宗主国サマに対して、自衛隊が得たところの、日本周辺海域の潜水艦データ、は全部上納させられてるはずよ。ご心配なく。↓>
 「中国が台湾を侵攻しても日本の自衛隊がすぐに参戦する可能性は高くないと、米日刊ウォールストリートジャーナル(WSJ)が15日(現地時間)報道した。米国と日本の軍関係者が過去1年以上にわたり台湾をめぐる戦争状況を仮定して両国の役割について議論したが、日本の参加計画に対する確答を米国は受けていないと伝えた。・・・」
https://japanese.joins.com/JArticle/306669

 ウクライナ問題。↓

 <それいけ。↓>
 「「これが現代の戦争だ」 数千ドルのドローンが、ロシア「最新型」戦車を破壊する映像…ウクライナが公開・・・」
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%8C%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E3%81%AE%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%A0-%E6%95%B0%E5%8D%83%E3%83%89%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%8C-%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2-%E6%9C%80%E6%96%B0%E5%9E%8B-%E6%88%A6%E8%BB%8A%E3%82%92%E7%A0%B4%E5%A3%8A%E3%81%99%E3%82%8B%E6%98%A0%E5%83%8F-%E3%82%A6%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%81%8C%E5%85%AC%E9%96%8B/ar-AA1dVAyd?ocid=hpmsn&cvid=c5d8ed817d154f669786341ec22d854b&ei=14
 「ウクライナ軍、ロケット弾でロシア製の監視ドローン「Orlan-10」撃破:欧州メディア報道・・・」
https://news.yahoo.co.jp/byline/satohitoshi/20230716-00358173
 <ふんばってー。↓>
 「ウクライナ反攻、東部で苦戦 南部では地雷除去しながら前進・・・」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c500a62e67adeab5dc47ef8ac23c8f33a6ec4382
 <解放後のクリミア「住民」選別政策も用意されてんのね。準備万端!↓>
 Ukraine Mulls Crimea Conundrum: ‘You Cannot Punish Everyone’・・・
https://www.newsweek.com/ukraine-crimea-russia-collaborators-purge-tamila-tasheva-1813033
 <まーしゃーないわな。↓>
 「キーウの書店本棚からロシア語書籍が撤去されている・・・「脱ロシア化」の矛先はソ連批判作家の記念館にも・・・」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a55262d37e84582a6b4e5541e0d7e9f7e3c52803

 それでは、その他の国内記事の紹介です。↓

 国際ニュース化。↓

 Swimmers injured in dolphin attacks on Japan beach・・・
https://www.bbc.com/news/world-asia-66216199

 昭和天皇は、戦術家としてはともかく、戦略家としての能力は、ほぼ皆無だったんよ。
 というか、だから、それが分かってた杉山元らに、あえて天皇を続けさせられた上、易々と利用されちまったんだよな。↓ 

 「・・・連合艦隊参謀長だった宇垣纒が日記を書いていて、その中に出て来るエピソードです。  主力艦のガ島砲撃計画を軍令部総長から天皇に奏上したところ、「日露戦争においても旅順の攻撃に際し初瀬八島の例あり、注意を要す」という天皇の注意があったというのです。
 実は、10月にも海軍はガ島のアメリカ軍飛行場の機能を奪うために、金剛・榛名の戦艦2隻をガ島沖に突っ込ませて、艦砲射撃でヘンダーソン飛行場を徹底的に破壊することに成功しました。その結果アメリカ側はその飛行場を使えなくなったのですが、しばらくすると復旧して活動を始めたので、もう1回1ヵ月後にやろうということで、また同じタイプの比叡・霧島2隻の戦艦でガ島砲撃を再度やりますと天皇に報告したところ、天皇は「注意を要す」と語ったのです。これは1904年5月に起こったことで、封じ込められている旅順艦隊に対して連合艦隊が海側から砲撃を加えたのですが、何回かやっている内にロシア側も日本艦隊がこういうコースを通るだろう、と予測して夜間に機雷を仕掛けた。その機雷に触れて、初瀬・八島2隻の戦艦が沈没したという大事件です。戦艦が6隻しかない中、2隻がいっぺんに失われてしまったということですから、これは大変な損害です。
 天皇の注意が何を意味しているかというと、海上から地上を攻撃する時は、どうしても作戦がマンネリになって待伏せされたり相手に対策を講じられたりするから、繰り返しやるのはいけない、ということです。しかもそれを天皇は事件前に発言した。実際、アメリカ側の待伏せ攻撃によって比叡・霧島は沈没してしまいます。つまり、初瀬・八島と同じことが起きたのです。結果を知って天皇が言ったのであれば大したことではありません。作戦が始まる前にこういう注意を与えたというところが重要です。天皇が日露戦争の教訓を主体的に学んで、自分の使える知識として持っていたことを示しています。しかし、天皇の言葉が届く前に海軍は作戦を始めてしまった結果、戦艦2隻を失ってしまった。地上と軍艦が相対するという場面はそうはないのですが、タイミング良くこういう発言をしたということは、天皇の軍事的素養を示しているものだと思います。」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c45de2a0d84e11b4ff351cd6e52de1c768a9e321

 日・文カルト問題。↓

 <互いに切磋琢磨を!↓>
 「韓銀「日本が半導体・電池投資拡大…韓国も競争力強化すべき」・・・」
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2023/07/17/2023071780010.html
 <文カルト健在。↓>
 「正義党の李貞美代表、汚染水反対断食を21日で中止…「国際連帯で日本に圧力」・・・」
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2023/07/17/2023071780006.html
https://japanese.joins.com/JArticle/306671
 <この報道は許す。↓>
 「日本、汚染水放流控えて全方向で漁民説得へ…「800億円の基金準備」・・・」
https://japanese.joins.com/JArticle/306680
 <ご紹介を謝す。↓>
 「「セックス防止用」と嘲弄された段ボールベッド…パリ五輪でも使用・・・」
https://japanese.joins.com/JArticle/306663
 <ご愛顧に感謝。↓>
 「日本旅行が再開されたら…上半期の航空旅行客数、金浦~済州旅客数を上回る=韓国・・・」
https://japanese.joins.com/JArticle/306681
 <なかなかよろしい。↓>
 「「日本は裕福な老人、韓国は貧しい老人」韓国銀行総裁が日韓経済を比較・・・
 韓国のネットユーザーからは「確かにそうだな。日本は先進国だけど韓国はまだまだ」「事実を指摘されると痛いな」など、「正確な診断だ」とする声が殺到している。
「YouTubeのクッポン(極端な愛国主義)動画を見ていると、まるでもう日本は韓国よりずっと下でもがいているダメな国のように思えるが、現実は韓国のほうこそ心配すべきことがはるかに多い」「日本の出生率は1.25、韓国は0.7。韓国のほうが先に滅びる」「クッポン(極端な愛国主義)に染まって日本を見下すことより、現実を冷静に見て韓国の競争力を育てていくことが大事だ」「正直、日本にはまだまだ追いつけない。周りを見てごらんよ」などのコメントが見られた。」
https://www.recordchina.co.jp/b917279-s39-c20-d0195.html

 中共官民の日本礼賛(日本文明総体継受)記事群だ。↓

 <そんなことにはなりませーん。↓>
 「日本と同じ轍を踏む?中国経済が困難なデフレムードに・・・独国際放送局ドイチェ・ヴェレの中国語版サイト・・・」
https://www.recordchina.co.jp/b917244-s25-c20-d0193.html
 <健闘を祈る。↓>
 「日本サッカー協会の「W杯で格上に勝つ秘訣」に中国ネット「これが中国が番狂わせを起こせない理由」・・・中国スポーツメディアの直播吧・・・」

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E8%8F%AF%E6%B0%91%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95

休日の臨時一人題名のない音楽会です。
 再び、チェリッシュの持ち歌集をお送りします。

友だちをこえて 3.12分 作詞:山上路夫 作曲:馬飼野俊一
https://www.youtube.com/watch?v=Mhr6bB8vZnQ
時計 3.07分 作詞:林春生 作曲:馬飼野俊一
https://www.youtube.com/watch?v=rK-0fviN1GQ
落葉の喫茶店 3.36分 作詞:山上路夫 作曲:鈴木邦彦
https://www.youtube.com/watch?v=DvCKVD7M8RU
雨の朝パリに死す 3.43分 作詞:松本隆 作曲:穂口雄右
https://www.youtube.com/watch?v=XWFTEQ0LydY
めぐり逢い 3.18分 作詞:永六輔 作曲:渡辺貞夫
https://www.youtube.com/watch?v=h9110eE3tfY.com/watch?v=h9110eE3tfY
貝がら色の麦わらぼうし 3.24分 作詞:みつはしちかこ 作曲:荒木とよひさ
https://www.youtube.com/watch?v=UokxsXG4DyA
心の傷あと 2.34分 作詞:山上路夫 作曲:馬飼野俊一
https://www.youtube.com/watch?v=kiqQSEBKIlY
レンゲの咲く頃 2.33分 作詞:林春生 作曲:筒美京平
https://www.youtube.com/watch?v=3X0Kv5kBSVA
まちがい 3.33分 作詞:有馬三恵子 作曲:川口真
https://www.youtube.com/watch?v=CzhfK7aoG_4
愛のペンダント 2.36分 作詞:林春生 作曲:筒美京平
https://www.youtube.com/watch?v=AIflKBYQloo
風に流れて 3.55分 作詞・作曲:山田神

https://www.youtube.com/watch?v=GSJ92MRNsvU

<太田>

一 スマートリモコン等の顛末

 昨夜、こんなに安いスマートリモコンを発見し、さっそく発注した。
 国産品らしいが、この世界、日進月歩だとひしひし感じる。↓
https://www.amazon.co.jp/%E3%80%90Amazon-Alexa%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E3%80%91%E3%82%A8%E3%82%B8%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88-USB%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%81%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%A2%E3%82%B3%E3%83%B3-%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%A2%E3%82%B3%E3%83%B3-%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC/dp/B0BR4QV26G/ref=sr_1_1_sspa?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&crid=1ZPZYT4H3XN6M&keywords=%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%A2%E3%82%B3%E3%83%B3&qid=1689503284&sprefix=%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%A2%E3%82%B3%E3%83%B3%2Caps%2C194&sr=8-1-spons&sp_csd=d2lkZ2V0TmFtZT1zcF9hdGY&psc=1
 万一リビングでエアコンで使えなかったら、パソコン部屋で、いくつかあるリモコンの若干にでも使えればいいや、との心境。
 なお、今朝、リビングのSwitchBotシーリングライトのセードが床に落っこったので付け直した。
 考えて見りゃ、セードを回すと本体も回っちゃうんだから、取り付ける時に本体をおさえながらやんなきゃいけなかったわけだ。
 そもそも、セードと本体が連動しちゃうって不良品じゃないかと思うが、面倒なのでもうクレームはつけない。

二 七氏さんとのやりとり

七氏:今日<(昨日(太田))>は待ってみまして。<でも届かないので、>ディスカッションのメール配信がまだです・・・と・・・の連絡<をしておきます>。
 <ところで、>太田さん歩いて移動しましたっけ? もう、これだけ暑いので日傘とサングラス買いましょう。わたしは日傘だけですが、まだ。
太田:今日の配信忘れは完全に私のボケですね。・・・
七氏:・・・ディスカッションの未配信・・・は、中身を用意してあったのを単に未配信であった、のか、そもそもディスカッション原稿さえも用意してなかったのか。で、大きく違うので、現段階では、単に前者・・・の<に過ぎないん>で<す>ね。
 年をとると、まぁ〜〜運転免許証の返納等といった「いや、もう返納(しないと事故起こして大変なことになるから)よ」という、普通にいけば「そうだよね」という周りの意見を全く聞かなくなる可能性を秘めています。
 そういう事に太田さんがならないことを祈りつつ、まぁ〜すでに30歳以上下のわたしとの会話でいえば<まだそうはなってい>ないとは思いますが。
 とにかく、最大限、健康を考慮して、なが〜〜くコラム配信をよろしく。
 何もない、平凡な生活のわたしでも、ちょ〜〜〜太田コラムは活力かつ、人生の糧となる情報を得る重要なものなの。
 よ!
 で、日傘とサングラスを。
太田:<「現段階では、単に前者なので、ね。」に関し、>ブログもまぐまぐも配信しているので、「単に前者なの」に決まってます!・・・
 <また、「日傘とサングラス」に関してですが、>これも、御心配いただいてありがたいが、日中の外出は、10日間に1度くらい、自転車に乗る時だけで、その大部分は大森駅周辺への往復であり、同駅周辺は、概ねアーケードなので、直射日光に晒されるのは往復で20分程度ですから、必要ないでしょう。
 第一、傘さして自転車には乗れません。
 (蛇足ながら、度付きのサングラスじゃないと差し込み式になるんでしょうが、すぐなくしそうですしねえ。)

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太田述正コラム#13610(2023.7.17)
<宮野裕『「ロシア」は、いかにして生まれたか』を読む(その26)>

→非公開