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統合幕僚監部

673 :名無し@安全保障:2020/10/10(土) 12:05:11 ID:qAk+b+6s
「ビッグバンの前に宇宙も宇宙人も存在した」ノーベル賞科学者ペンローズが主張! 前世の宇宙と共形サイクリック宇宙論とは?・・・
https://tocana.jp/2020/10/post_176146_entry.html


・・・現在、科学者や医学博士たちが死後の世界を科学的に解明しようとしています。その一つが『量子脳理論』です。・・・『私たちの意識は量子情報(素粒子)である』という説です。

量子脳理論では、肉体が死ぬと意識が「量子」として飛び出し、宇宙または高次元につながると説明しています。死後に意識が宇宙空間に飛んでいくという説は、量子物理学で考えればオカルトではありません。テレビやラジオの電波が「波動」として飛んでいくことを誰も疑わないようにです。・・・

ここで素粒子の性質をまとめましょう。

□ 素粒子の性質@「粒と波の二重性」
素粒子は粒(物質)と波(波動)のどちらにもなり、 観測すると物質に。観測されないと波動で行方不明。

□ 素粒子の性質A「量子もつれ」
素粒子は目に見えない形で影響しあっていて、 観測すると距離は関係なく一瞬でつながる現象。

ちなみに、勘の良い人はピンときたかも知れません。観測とは「見る」という行為であり、見るという行為には「意識」が介在していることを。・・・
https://ikiruimi.jp/sigo/anoyo-ryousiron/


・・・「エベン・アレグザンダー」は、アメリカの脳神経外科医師であり、ベストドクターズに選ばれた「脳外科の権威」です。

・・・エベンは、死後の世界なんて勘違いで、単なる『脳の錯覚にすぎない』と小馬鹿にしていたそうです。・・・ところが、エベン氏は「細菌性髄膜炎」にかかりご自身が臨死体験をしてしまった。・・・これをきっかけにエベン氏は、自分が臨死体験中に見たものが『死後の世界』か『脳の錯覚』だったのかを真剣に研究することになります。・・・

ちなみに、今まで臨死体験が「脳の錯覚」と言われてきたのは、
■ 脳内伝達物質(幻覚を見せる)
■ 大脳新皮質(ビジョンを鮮明かつ論理的に認識する)
この2つの働きから説明できるからです。・・・

ところがです・・・エベン氏は「大脳皮質」が完全に機能不全だった。これは、彼自身が臨死体験中の「脳のデータ」を分析した結論です。大脳皮質が機能不全になった状態では高度な認識、論理的思考、言語の理解、長期の記憶はできません。しかし、エベンは臨死体験を鮮明に記憶しており本には細部にわたって情景描写がされています。また、大脳皮質が停止してた時の「病室の様子」も記憶しており、覚醒直前に幻覚を走馬灯のように見る「脳再起動説」も当てはまりません。・・・

つまり、エベン氏の臨死体験から『意識は脳から独立した存在』『意識は肉体が滅んでもある』そう解釈できます。・・・
https://ikiruimi.jp/sigo/sigonosekai-kagaku/


・・・■ エベンの証言1
意識ひとつで瞬間的にどこにでもつながるため、時間的な感覚がまったくなかった。

これは、量子脳理論の軸である『量子もつれ』と非常に酷似した現象です。

・・・■ エベンの証言2
自分が神の一部であり、神と自分の間にまったく距離がないように感じた。

量子脳理論の提唱者であるハメロフ氏は、宇宙にはビッグバン以前から存在する「原意識」があって、私たちの意識も原意識と同じ構成物質でできていると説きます。そして、肉体が死ぬと意識が素粒子として飛び、宇宙の原意識と一体化すると説明しています。

原意識を「神」と定義すれば、エベンの「自分が神の一部だと実感した」という証言はハメロフのいう量子脳理論のメカニズムと合致するのです。

さらに、エベン氏はこう言っています。
死後の世界は「意識」を働かせた瞬間に、望みの場所、答え、すべてにつながる感覚があるため、宇宙の物理的粒子が互いに分離せず付随しているようだった。

このように「プルーフオブヘブン」に書いており彼自身も死後の世界を「量子」で説明する一節があります。・・・
https://ikiruimi.jp/sigo/ryousinou/


ペンローズさんの研究では、ノーベル賞を取ったブラックホールの理論より、こっちの方が面白い。

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