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防衛省OB太田述正ブログ

日本は自分からアメリカの属国をしています

Year: 2012年

皆さんとディスカッション(続x1432)

太田述正コラム#5233(2012.1.13) <皆さんとディスカッション(続x1432)> <太田>(ツイッターより)  フランスのブルターニュ地方のある町が、「マドモアゼル」という「差別」用語の使用を禁じて、(子供を […]

過去・現在・未来(続X33)

太田述正コラム#5231(2012.1.12) <過去・現在・未来(続X33)> <太田>(ツイッターより)  1900年に米国の土木技術者が100年後を予想した。  そのうちあたったもの、はずれたものが何例か紹介されて […]

皆さんとディスカッション(続x1431)

太田述正コラム#5229(2012.1.11) <皆さんとディスカッション(続x1431)> <太田>(ツイッターより)  代理セックスパートナーとして、心身の障害からセックスをしたことのない人に6~10回のカウンセリン […]

戦間期の排日貨(その8)

太田述正コラム#5066(2011.10.21) <戦間期の排日貨(その8)>(2012.1.11公開)  「衝突は激しく、粗暴、野蛮であった。軍服を着ていない中国の「便衣隊」によって日本陸戦隊は誰が戦闘員かわからず、あ […]

戦間期の排日貨(その7)

太田述正コラム#5064(2011.10.20) <戦間期の排日貨(その7)>(2012.1.10公開)  「1932年になると状況はさらに険悪になった。1月8日、東京で朝鮮人が天皇を暗殺しようとした桜田門事件が起こった […]

皆さんとディスカッション(続x1429)

太田述正コラム#5225(2012.1.9) <皆さんとディスカッション(続x1429)> <コラム#5223の訂正> 久保田早紀のところ、「葡萄樹の娘」と「らせん階段」の項の間に以下を挿入する。(ブログは訂正済)   […]

戦間期の排日貨(その6)

太田述正コラム#5062(2011.10.19) <戦間期の排日貨(その6)>(2012.1.9公開)  「頻発する反日運動はイギリス人にも危険なものに映った。1925年から27年にかけて中国のボイコットの標的だった上海 […]

皆さんとディスカッション(続x1428)

太田述正コラム#5223(2012.1.8) <皆さんとディスカッション(続x1428)> <太田>(ツイッターより)  英国の食料雑貨品33品目を調べたところ、150年前に比べて、実質で、(輸入品の増加に伴う)価格の低 […]

戦間期の排日貨(その5)

太田述正コラム#5060(2011.10.18) <戦間期の排日貨(その5)>(2012.1.8公開)  「日本外務省、総領事館の排日運動への対処にも全く問題がなかったとは言えないであろう。排日貨に苦しんだ上海の日本人商 […]

2011.10.15オフ会次第(その2)

太田述正コラム#5056(2011.10.16) <2011.10.15オフ会次第(その2)>(2012.1.7公開) 3 やりとりから(oは私) o:このところ、読者がありがたいことに私に提供してくれる資料を読んでコラ […]

皆さんとディスカッション(続x1426)

太田述正コラム#5219(2012.1.6) <皆さんとディスカッション(続x1426)> <太田>(ツイッターより)  軍事独裁政権が名前を変えただけの現在のミャンマーの「文民」政権が、同国の自由民主主義化に乗り出した […]

戦間期の排日貨(その4)

太田述正コラム#5058(2011.10.17) <戦間期の排日貨(その4)>(2012.1.6公開)  「この時期、日本外務省と海軍の意志疎通は極めて不十分だった。各々が孤立して活動し、それぞれの目的を追求していた。・ […]

2011.10.15オフ会次第(その1)

太田述正コラム#5054(2011.10.15) <2011.10.15オフ会次第(その1)>(2012.1.5公開) 1 始めに  今回のオフ会には、私を除き、14名が参加し、1次会には12名、2次会には12名、3次会 […]

皆さんとディスカッション(続x1424)

太田述正コラム#5215(2012.1.4) <皆さんとディスカッション(続x1424)> <太田>(ツイッターより)  2012年のサウンドを紡ぎ出すとBBCが太鼓判を押す、米国人シンセサイザー・ロック・アーティストの […]

戦間期の排日貨(その3)

太田述正コラム#5052(2011.10.14) <戦間期の排日貨(その3)>(2012.1.4公開)  「1931年、中国では国内情勢、対外関係とも非常に不安定であった。国内では、蒋介石が引き続き掃共戦と党内抗争に没頭 […]

戦間期の排日貨(その2)

太田述正コラム#5050(2011.10.13) <戦間期の排日貨(その2)>(2012.1.3公開)  「日本にとってとは対照的に、イギリスにとって、1928年は非常に満足のいく年であった。・・・  しかし、上海のイギ […]

皆さんとディスカッション(続x1422)

太田述正コラム#5211(2012.1.2) <皆さんとディスカッション(続x1422)> <太田>(ツイッターより)  2012年に期待される科学の5大ブレークスルー。  ヒッグス粒子の存在証明、地球並みに生命を宿しう […]

戦間期の排日貨(その1)

太田述正コラム#5048(2011.10.12) <戦間期の排日貨(その1)>(2012.1.2公開) 1 始めに  後藤春美『上海をめぐる日英関係 1925~1932年』の第7章、第8章、及び終章を表記の下でご紹介し、 […]

駐日英国大使ティリー補論

太田述正コラム#5046(2011.10.11) <駐日英国大使ティリー補論>(2012.1.1公開) 1 初めに XXXXさんが最近送ってきてくれた資料の中に、後藤春美『上海をめぐる日英関係 1925~1932年』(東 […]