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防衛省OB太田述正ブログ

日本は自分からアメリカの属国をしています

皆さんとディスカッション(続x4122)

太田述正コラム#10653(2019.7.3) <皆さんとディスカッション(続x4122)> <太田>(ツイッターより)  BBCもCNNもトップニュースは英植民地の成れの果ての香港での暴動で、日本の対韓「制裁」の記事は […]

私の現在の事情(続X121)

太田述正コラム#10494(2019.4.14) <私の現在の事情(続X121)>(2019.7.3公開) 1 『万引き家族』  昨日、恐らく満員になるだろうから、なるべくいい席をとろう、と、上映50分前に会場に着いたが […]

皆さんとディスカッション(続x4120)

太田述正コラム#10649(2019.7.1) <皆さんとディスカッション(続x4120)> <太田>(ツイッターより)  ガーディアンのHPではトランプ・金正恩「会談」はベタ記事扱い。  BBCのHPでもそうだが、2記 […]

皆さんとディスカッション(続x4119)

太田述正コラム#10647(2019.6.30) <皆さんとディスカッション(続x4119)> <太田>(ツイッターより)  東京オフ会が終わったが、その合間にパソコン部屋のエアコンの掃除を出席者達にしてもらったおかげで […]

皆さんとディスカッション(続x4116)

太田述正コラム#10641(2019.6.27) <皆さんとディスカッション(続x4116)> <太田>(ツイッターより) 中共で、封切り1週間の売上が、「千と千尋の神隠し」がアニメ同士の「トイストーリー4」の2倍強に。 […]

皆さんとディスカッション(続x4114)

太田述正コラム#10637(2019.6.25) <皆さんとディスカッション(続x4114)> <太田>(ツイッターより)  「都市のオフィス不足…企業の従業員増加に加え、人材確保のため快適で広い空間…必要…」 http […]

皆さんとディスカッション(続x4113)

太田述正コラム#10635(2019.6.24) <皆さんとディスカッション(続x4113)> <太田>(ツイッターより) 「「2億円は50億円の何%か」という問題を日本の大学生の2割前後が間違える…最も多い誤答は50を […]

佐伯山緑地「発見」

太田述正コラム#10475(2019.4.5) <佐伯山緑地「発見」>(2019.6.23公開) 1 始めに  福岡オフ会で、私が事前に関心がある旨、同オフ会幹事のChaseさんに伝えたところの、高場乱の塾記念碑、及び、 […]

皆さんとディスカッション(続x4111)

太田述正コラム#10631(2019.6.22) <皆さんとディスカッション(続x4111)> <太田>(ツイッターより)  「…ゴーン被告と旧知のサウジ…の実業家の…ジュファリ氏が株式の過半数を保有する…アル・ダハナは […]

皆さんとディスカッション(続x4110)

太田述正コラム#10629(2019.6.21) <皆さんとディスカッション(続x4110)> <太田>(ツイッターより)  「…米国の…MIT…、スタンフォード大学、ハーバード大学、英オックスフォード大学、カリフォルニ […]

皆さんとディスカッション(続x4109)

太田述正コラム#10627(2019.6.20) <皆さんとディスカッション(続x4109)> <太田>(ツイッターより)  「…安倍さんを育てたばあやのウメさんのインタビュー。記者『どんなお子さんでしたか』ウメ『嘘つき […]

2019.3.30東京オフ会次第(その4)

太田述正コラム#10469(2019.4.2) <2019.3.30東京オフ会次第(その4)>(2019.6.20公開) A:最近、陸軍時代に、参謀本部戦争指導課長、杉山、阿南両陸相の秘書官、鈴木貫太郎首相秘書官、等を歴 […]

皆さんとディスカッション(続x4108)

太田述正コラム#10625(2019.6.19) <皆さんとディスカッション(続x4108)> <太田>(ツイッターより)  犬の目つきは、人間が世話をしたくなるところの、幼児が何かを訴えるかのようなものへと進化してきた […]

2019.3.30東京オフ会次第(その3)

太田述正コラム#10467(2019.4.1) <2019.3.30東京オフ会次第(その3)>(2019.6.19公開) ━[太田述正有料メルマガご案内]━─━─━─━─━─━─━─━─━─━  2019年5月~10月の […]

2019.3.30東京オフ会次第(その2)

太田述正コラム#10465(2019.3.31) <2019.3.30東京オフ会次第(その2)>(2019.6.18公開)  しかし、そんなはずはない、と、もう一度、精読することにした。  斉彬が、漏れたら致命的な話をそ […]