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防衛省OB太田述正ブログ

日本は自分からアメリカの属国をしています

「捕鯨」の記事一覧

英国・日本・捕鯨(その2)

太田述正コラム#1782(2007.5.27) <英国・日本・捕鯨(その2)>(2007.7.14公開) 3 米国の裏切りと日本の捕鯨  (1)記事Aの概要  1982年に国際捕鯨委員会で捕鯨禁止が決まり、すべての商業捕 […]

英国・日本・捕鯨(その1)

太田述正コラム#1781(2007.5.26) <英国・日本・捕鯨(その1)>(2007.7.13公開) 1 始めに  捕鯨問題については、これまで何度となくとり上げてきた(コラム#766~768、1272、1273、1 […]

英国・日本・捕鯨(続)

太田述正コラム#1783(2007.5.27) <英国・日本・捕鯨(続)> 1 始めに  捕鯨問題に関する前回のコラムに対し、ある読者から批判が掲示板上に寄せられました。そこで、回答することにしました。  このやりとりは […]

捕鯨再論(続々)(その4)

太田述正コラム#1320(2006.6.26) <捕鯨再論(続々)(その4)> ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― コラム#1318・捕鯨再論(特別篇)に関し、ハンドルネ […]

捕鯨再論(特別篇)

太田述正コラム#1318(2006.6.25) <捕鯨再論(特別篇)>  (太田述正コラムの有料講読申込者数は74名に達しました。次の目標の85名を射程にとらえた、と言いたいところです。有料購読者数が今増えることが、将来 […]

捕鯨再論(続々)(その3)

太田述正コラム#1317(2006.6.25) <捕鯨再論(続々)(その3)>  (24日中に有料購読申込者数が72名になりました。しかし、25日午前0時を回ってから、1600現在まで、有料講読申し込みがありません。有料 […]

捕鯨再論(続々)(その2

太田述正コラム#1313(2006.6.23) <捕鯨再論(続々)(その2)>  (有料申込者数は、6月23日1800現在68名です。増加ペースがかなり落ちてきました。それでも次の目標クリアまで後17名です。他方、無料登 […]

捕鯨再論(続々)(その1)

太田述正コラム#1307(2006.6.20) <捕鯨再論(続々)(その1)>   (コラムの有料講読を申し込まれた方の数は、6月19日2330現在で26名になりました。更なるお申し込みをお待ちしています。) 1 始めに […]

捕鯨再論(続)

太田述正コラム#1273(2006.6.3) <捕鯨再論(続)> 1 始めに  ガーディアンとワシントンポストにも捕鯨問題の記事が出たので、追加しておきます。 2 ガーディアン  ガーディアンの記事(台北タイムス(htt […]

捕鯨再論

太田述正コラム#1272(2006.6.2) <捕鯨再論> 1 始めに  一年ほど前に(コラム#766??768で)捕鯨問題を取り上げたところです。  この6月中に開催される国際捕鯨委員会(International W […]

捕鯨(その3)

太田述正コラム#768(2005.6.27) <捕鯨(その3)> 「私はかねてから、イギリス文明と日本文明は、・・「多元主義と寛容の精神」<や>「社会・政治の基本構造(edifice)の安定を揺り動かすことなく、最も抜本 […]

捕鯨(その2)

太田述正コラム#767(2005.6.26) <捕鯨(その2)>  2000年に日本が、それまで南極海と太平洋でミンク(mink)クジラを対象に実施してきた調査捕鯨の鯨種を、マッコウ(sperm)クジラとニタリ(Bryd […]

捕鯨(その1)

太田述正コラム#766(2005.6.25) <捕鯨(その1)> 1 始めに  私は、学校の給食や家の食事で時折鯨のしぐれ煮やカツレツを食べて育った世代に属します。  学校では、日本では、捕鯨した鯨のほぼ全部位を、食用を […]