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防衛省OB太田述正ブログ

日本は自分からアメリカの属国をしています

「移民政策」の記事一覧

欧州へのイスラム移民(その3)

太田述正コラム#3435(2009.8.2) <欧州へのイスラム移民(その3)>(2009.12.21公開)  「・・・もちろん、色んな意味で、イスラム教が欧州の人々にとって魅力的であっても決して不思議ではない。  とい […]

欧州へのイスラム移民(その2)

太田述正コラム#3432(2009.8.1) <欧州へのイスラム移民(その2)>(2009.12.20公開) 4 イスラム移民受け入れにおける戦略の欠如  「・・・コールドウェルは、大量移民受け入れに係る経済的及び福祉国 […]

欧州へのイスラム移民(その3)

太田述正コラム#3435(2009.8.2) <欧州へのイスラム移民(その3)>(2009.9.7公開)  「・・・もちろん、色んな意味で、イスラム教が欧州の人々にとって魅力的であっても決して不思議ではない。  というの […]

欧州へのイスラム移民(その2)

太田述正コラム#3432(2009.8.1) <欧州へのイスラム移民(その2)>(2009.9.6公開) 4 イスラム移民受け入れにおける戦略の欠如  「・・・コールドウェルは、大量移民受け入れに係る経済的及び福祉国家的 […]

フランスとイスラム教徒移民

太田述正コラム#2681(2008.7.21) <フランスとイスラム教徒移民>(2008.8.28公開) 1 始めに  イスラム教徒の移民がいかにやっかいなものであるか、このところのフランスでの動きを見ていると痛感させら […]

皆さんとディスカッション(続x54)

太田述正コラム#2336(2008.2.1) <皆さんとディスカッション(続x54)> <読者NT>  私は太田さんのファンです。私も太田さんに習って近い将来、 国益に関わる英語教育の問題を告発していこうと思っています。 […]

皆さんとディスカッション(続x53)

太田述正コラム#2334(2008.1.31) <皆さんとディスカッション(続x53)> <Yoshu> >>一応、役所の人から他方の国籍を離脱するように努力せよ、とは説明されますが、何か証明を出す必要はありません(バグ […]

皆さんとディスカッション(続x52)

太田述正コラム#2332(2008.1.30) <皆さんとディスカッション(続x52)> <遠江人>   >日本人・日本政府の移民に対する態度は、日本が属国の立場であることと関係があるのではないでしょうか?(コラム#23 […]

皆さんとディスカッション(続x51)

太田述正コラム#2330(2008.1.29) <皆さんとディスカッション(続x51)> <バグってハニー> 遠江人さんが(コラム#2325で)指摘している通り、日本には実質的に移民が存在していない。だから、外国籍の外国 […]

皆さんとディスカッション(続x48)

太田述正コラム#2322(2008.1.26) <皆さんとディスカッション(続x48)> <大阪の一読者>  「たかじんのそこまで言って委員会」でご意見を拝聴したのがきっかけで,先月からメルマガ(まぐまぐ)読者になりまし […]

雑感(続)

太田述正コラム#2172(2007.11.11) <雑感(続)> <MS>  太田様、移民政策に関して質問があり、メール致しました。  「移民受け入れ」と「皇室の存続」は両立できると思われますか? 仮に移民系の国民が日本 […]

私の移民受入論(その4)

太田述正コラム#982(2005.12.3) <私の移民受入論(その4)>  (3)外国人留学生の飛躍的増加  いずれにせよ、日本への移民の知的資質が高ければ高いほど望ましいわけであって、そのためにも外国人留学生の飛躍的 […]

私の移民受入論(その3)

太田述正コラム#981(2005.12.2) <私の移民受入論(その3)>  (本篇は、コラム#966の続きです。) <補足>  コラム#965に転載したレジメの幕末・維新期のところについて、私の意図がよく伝わっていない […]

私の移民受入論(その2)

太田述正コラム#966(2005.11.24) <私の移民受入論(その2)>  (コラム#965は、長かっただけに、(一部の読者に送ったものの中に)禁則文字が使われていたり、誤記があったりして失礼しました。HPとブログを […]

私の移民受入論(その1)

太田述正コラム#965(2005.11.24) <私の移民受入論(その1)> 1 初めに  移民問題を扱ったコラムに対し、熱心なご意見をお寄せいただき、ありがとうございます。  このあたりで、私がどうして日本への移民の受 […]

移民礼賛:英国篇(その3)

太田述正コラム#0381(2004.6.15)<移民礼賛:英国篇(その3)>  (皆さんのご協力のおかげで、メーリングリスト登録者総数が900名の大台を超え、現在、902名です。1000名が本当に近づいてきました。)   […]

移民礼賛:英国篇(その2)

太田述正コラム#0380(2004.6.14)<移民礼賛:英国篇(その2)> 3 イギリスと移民  (1)始めに イギリスの歴史は、このようにアングロサクソン移民の受け入れをきっかけにして始まっただけでなく、イギリスはそ […]

移民礼賛:英国篇(その1)

太田述正コラム#0379(2004.6.13)<移民礼賛:英国篇(その1)> 1 始めに  1988年、ロンドンに滞在中にロンドン博物館(Museum of London)を訪問した時のことです。ローマ時代のロンドン(ロ […]