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防衛省OB太田述正ブログ

日本は自分からアメリカの属国をしています

年: 2014年

新しい人類史?(その8)

太田述正コラム#7182(2014.9.15) <新しい人類史?(その8)>(2014.12.31公開)  「巨大企業網群の出現は、多くの諸個人にとっては、極めて疑わしい祝福だった。  それらを維持した想像上の秩序は中立 […]

新しい人類史?(その7)

太田述正コラム#7180(2014.9.14) <新しい人類史?(その7)>(2014.12.30公開)  (11)人間主義  「500年間にわたる、驚くべき諸発見、諸発展、及び諸革命は人々をより幸福にしただろうか?   […]

皆さんとディスカッション(続x2491)

太田述正コラム#7391(2014.12.29) <皆さんとディスカッション(続x2491)> <太田>(ツイッターより)  「…『アンブロークン』は『シャーロック・ホームズ』(09年)、『レ・ミゼラブル』(12年)に続 […]

新しい人類史?(その6)

太田述正コラム#7178(2014.9.13) <新しい人類史?(その6)>(2014.12.29公開)  (9)人類の現在:帝国  「人間の歴史は、概ね、征服の記録であり、多くの諸文化が、帝国的支配(dominatio […]

皆さんとディスカッション(続x2490)

太田述正コラム#7389(2014.12.28) <皆さんとディスカッション(続x2490)> <太田>(ツイッターより)  Isis支配地域に滞在して取材していたドイツ人ジャーナリストに対し、Isisスポークスマン(ド […]

新しい人類史?(その5)

太田述正コラム#7176(2014.9.12) <新しい人類史?(その5)>(2014.12.28公開)  (6)認知革命  「約200万年前、我ら人間の先祖達は、アフリカの隅に生きていた取るに足らない動物達だった。   […]

新しい人類史?(その4)

太田述正コラム#7174(2014.9.11) <新しい人類史?(その4)>(2014.12.27公開)  (3)一神教批判  「「リベラル・ヒューマニズムは、一神教的基盤の上に構築されている」とハラリは指摘する。  魂 […]

インド文明の起源(その5)

太田述正コラム#7170(2014.9.9) <インド文明の起源(その5)>(2014.12.25公開)  当然、社会内戦争の担い手となった渡来人たる戦士達に対しては先住民側から軽蔑の眼差しが注がれたはずです。  そこで […]

皆さんとディスカッション(続x2486)

太田述正コラム#7381(2014.12.24) <皆さんとディスカッション(続x2486)> <太田>(ツイッターより)  人民網は今日もまた。↓  「日本一の美女 佐々木希がウェディング・ドレス姿を披露…」 http […]

インド文明の起源(その4)

太田述正コラム#7168(2014.9.8) <インド文明の起源(その4)>(2014.12.24公開)  渡来人が馬を駆使する戦車等、高度な武器をひっさげてインド亜大陸にやってきたことは、下掲から間違いなさそうです。 […]

皆さんとディスカッション(続x2485)

太田述正コラム#7379(2014.12.23) <皆さんとディスカッション(続x2485)> <太田>(ツイッターより)  「中国のニュースサイト「瓜遊控」は…ホワイトローズ(本社・東京都台東区)…が生み出したビニール […]

インド文明の起源(その3)

太田述正コラム#7166(2014.9.7) <インド文明の起源(その3)>(2014.12.23公開) 戦争と言っても、理論上は、インダス文明内での戦争のほか、インダス文明以外との戦争もありうるわけですが、それもなかっ […]

皆さんとディスカッション(続x2483)

太田述正コラム#7375(2014.12.21) <皆さんとディスカッション(続x2483)> <太田>(ツイッターより) 北朝鮮、『インタビュー』がらみのハッキングをやったという濡れ衣を着せられたとし、米国に本件での共 […]

インド文明の起源(その1)

太田述正コラム#7162(2014.9.5) <インド文明の起源(その1)>(2014.12.21公開) 1 始めに  市民セミナーで、順次、世界の諸文明の話をしてきており、次回にはロシア亜文明と支那文明を取り上げるので […]

皆さんとディスカッション(続x2482)

太田述正コラム#7373(2014.12.20) <皆さんとディスカッション(続x2482)> <太田>(ツイッターより)  「…純愛映画は日本の国民性の中の「善行」を表し、その静かで表に出さず憂いがこもった感情は日本人 […]

新しい人類史?(その2)

太田述正コラム#7160(2014.9.4) <新しい人類史?(その2)>(2014.12.20公開)  (2)ハラリの指摘の要点  「<ハラリの授業カリキュラム(シラバス)には、以下のように記されている。> ◎我々が世 […]

新しい人類史?(その1)

太田述正コラム#7158(2014.9.3) <新しい人類史?(その1)>(2014.12.19公開) 1 始めに  今度は、中断したままになっている、「戦争の意義?」シリーズ・・既に20回を数えている・・でも再開しよう […]

皆さんとディスカッション(続x2480)

太田述正コラム#7369(2014.12.18) <皆さんとディスカッション(続x2480)> <太田>(ツイッターより)  「飯島内閣参与…今年10月下旬に収録が行われた…「たかじんのそこまで言って委員会」で行った…“ […]

皆さんとディスカッション(続x2479)

太田述正コラム#7367(2014.12.17) <皆さんとディスカッション(続x2479)> <太田>(ツイッターより)  パキスタンのペシャワールの軍の子弟のための全寮制学校が、軍から討伐されているパキスタン・タリバ […]

皆さんとディスカッション(続x2478)

太田述正コラム#7365(2014.12.16) <皆さんとディスカッション(続x2478)> <太田>(ツイッターより) 日本を褒めようとしている気持ちだけは伝わるが・・。↓  「 仰天!神業を持つ日本人たち…」 ht […]

皆さんとディスカッション(続x2477)

太田述正コラム#7363(2014.12.15) <皆さんとディスカッション(続x2477)> <msaJwtbw>(「たった一人の反乱(避難所)」より) ≫言及されていないところを見ると、イギリス(英国)には、米国のS […]

皆さんとディスカッション(続x2476)

太田述正コラム#7361(2014.12.14) <皆さんとディスカッション(続x2476)>  <昨夜>配信したコラム#7360<(未公開)の訂正です。 江古田駅近くの練馬車庫→桜台駅近くの練馬車庫  西武池袋線沿線に […]

皆さんとディスカッション(続x2475)

太田述正コラム#7359(2014.12.13) <皆さんとディスカッション(続x2475)> <太田>(ツイッターより)  南京虐殺記念館の詳しい紹介がなされている。  虐殺されたのは民間人が主で投降兵が従だと。  前 […]

ロシアとナショナリズム(その2)

太田述正コラム#7144(2014.8.27) <ロシアとナショナリズム(その2)>(2014.12.12公開)  (2)ソ連・ロシア共和国  「<ロシアでは、>ナショナリズムは、二つの歴史的な戦略的諸論理に由来する矛盾 […]

皆さんとディスカッション(続x2473)

太田述正コラム#7355(2014.12.11) <皆さんとディスカッション(続x2473)> <太田>(ツイッターより) 日本政府と東大と清水建設が協同して、大洋底から海面近くまで屹立する海底都市建設技術を15年後に確 […]

皆さんとディスカッション(続x2472)

太田述正コラム#7353(2014.12.10) <皆さんとディスカッション(続x2472)> <太田>(ツイッターより)  「…米国、イギリス、中国、オランダの「ABCD包囲陣」によって、日本は追い詰められたとの日本被 […]

ロシアとナショナリズム(その1)

太田述正コラム#7140(2014.8.25) <ロシアとナショナリズム(その1)>(2014.12.10公開) 1 始めに  八幡市でのセミナーの4回目(9月13日)のレジメを作成中であるところ、その中の「ロシア亜文明 […]

皆さんとディスカッション(続x2471)

太田述正コラム#7351(2014.12.9) <皆さんとディスカッション(続x2471)> <太田>(ツイッターより)  ななつ星in九州を派手に宣伝してくれたCNN。  これで、海外からの客が急増するのでは?  文章 […]

フィリップ2世の帝国(その4)

太田述正コラム#7138(2014.8.24) <フィリップ2世の帝国(その4)>(2014.12.9公開)  (4)極東  「その治世の終わり頃、フィリップは、彼のフィリピン総督とイエズス会の僧侶達からさえ、6,000 […]

フィリップ2世の帝国(その3)

太田述正コラム#7136(2014.8.23) <フィリップ2世の帝国(その3)>(2014.12.8公開)  (3)アメリカ大陸  「スペイン人達は、原住民達を、強制的にではなくキリスト教に改宗させることと、攻撃されな […]

フィリップ2世の帝国(その2)

太田述正コラム#7134(2014.8.22) <フィリップ2世の帝国(その2)>(2014.12.7公開)  「スペイン、アラゴン、ヴァレンシア、マジョルカ、そしてサルディニアの国王にして、バルセロナの伯爵にして、グラ […]

皆さんとディスカッション(続x2468)

太田述正コラム#7345(2014.12.6) <皆さんとディスカッション(続x2468)> <太田>(ツイッターより)  高倉健追悼記事をいち早く載せたのは英中の主要メディアだったが、英国人の高倉評がようやく出た。   […]

フィリップ2世の帝国(その1)

太田述正コラム#7132(2014.8.21) <フィリップ2世の帝国(その1)>(2014.12.6公開) 1 始めに  引き続き、セミナーと、かする程度しか関係がないシリーズをお送りします。  ヒュー・トーマス(Hu […]

皆さんとディスカッション(続x2467)

太田述正コラム#7343(2014.12.5) <皆さんとディスカッション(続x2467)> <太田>(ツイッターより)  「…中国は今も、日本に対して高倉健や村上春樹のような人物を輸出することができておらず、巨大かつ持 […]

英米性革命(その11)

太田述正コラム#7130(2014.8.20) <英米性革命(その11)>(2014.12.5公開)  「ホフラー氏は、マート・クロウリー(Mart Crowley)の永続的に革新的な(innovative)1970年の […]

皆さんとディスカッション(続x2466)

太田述正コラム#7341(2014.12.4) <皆さんとディスカッション(続x2466)> <太田>(ツイッターより)  「…中国の「韓流」ファンは、20年前には日本ドラマに登場した俳優や女優が中国で一世を風靡していた […]

英米性革命(その10)

太田述正コラム#7128(2014.8.19) <英米性革命(その10)>(2014.12.4公開)  その期に及んでも、ホフラーは、対象とする(at hand)記念碑的(landmark)プロジェクトを、必ず、その大部 […]

英米性革命(その9)

太田述正コラム#7126(2014.8.18) <英米性革命(その9)>(2014.12.3公開)  元米国のファーストレディー・・単なる元ファーストレディーではないのであって、いいかい、1970年代の曙において、米国の […]

皆さんとディスカッション(続x2464)

太田述正コラム#7337(2014.12.2) <皆さんとディスカッション(続x2464)> <太田>(ツイッターより)  「… 菅原さんは約30年前、在日韓国人のための老人ホームを大阪に建てる運動に協力した。菅原さんの […]

英米性革命(その8)

太田述正コラム#7124(2014.8.17) <英米性革命(その8)>(2014.12.2公開)  「驚くことではないが、同性愛の男性達は、性と性的関係に関する社会の見解を変えるにあたって、助けになった。  残念なこと […]

皆さんとディスカッション(続x2463)

太田述正コラム#7335(2014.12.1) <皆さんとディスカッション(続x2463)> <太田>(ツイッターより)  中共政府見解は、台湾の今次「選挙の結果に注目している。両岸の同胞が両岸関係の得がたい成果を大切に […]

英米性革命(その7)

太田述正コラム#7122(2014.8.16) <英米性革命(その7)>(2014.12.1公開)  「ホフラーは、その1960年代末から1970年代初にかけての文化的分水嶺の年代記において、英国人達の貢献<度の大きさ> […]

皆さんとディスカッション(続x2462)

太田述正コラム#7333(2014.11.30) <皆さんとディスカッション(続x2462)> <太田>(ツイッターより)  「…無人販売所がこんなに普通に受け入れられるのは、世界でも日本だけかもしれない。山形県の銀山温 […]

英米性革命(その6)

太田述正コラム#7120(2014.8.15) <英米性革命(その6)>(2014.11.30公開)  1960年代の性的許容性は、ジョン・アップダイク(John Updike)<(注36)>が、ニューイングランドのプロ […]

英米性革命(その5)

太田述正コラム#7118(2014.8.14) <英米性革命(その5)>(2014.11.29公開)  物言わぬ多数派(Silent Majority)の道徳的後見人たる、品位兵団(Legion of Decency)< […]

英米性革命(その4)

太田述正コラム#7116(2014.8.13) <英米性革命(その4)>(2014.11.28公開)  「もうたくさんだ(There’s been enough of that around)」、と彼は宣言し […]

皆さんとディスカッション(続x2459)

太田述正コラム#7327(2014.11.27) <皆さんとディスカッション(続x2459)> <太田>(ツイッターより)  「…俳優・高倉健が他界したというニュースが伝えられた<時>、中国政府は「われわれは彼の他界に哀 […]

皆さんとディスカッション(続x2458)

太田述正コラム#7325(2014.11.26) <皆さんとディスカッション(続x2458)> <太田>(ツイッターより)  「…シルクロードは歴史上、中国の海外進出の道だった。  中国は現在も、海外進出の道を求め続けて […]

皆さんとディスカッション(続x2457)

太田述正コラム#7323(2014.11.25) <皆さんとディスカッション(続x2457)> <太田>(ツイッターより)  「…中国が改革開放に舵を切り杜丘冬人<(高倉健)>と真由美<(中野良子)>が目に飛び込んできた […]

英米性革命(その3)

太田述正コラム#7110(2014.8.10) <英米性革命(その3)>(2014.11.25公開)  (2)本論  「騒々しい経口避妊薬後にしてフェミニスト前の時代は、個々の自由の闘士達の間でさえ、衝突と矛盾する諸力に […]

皆さんとディスカッション(続x2456)

太田述正コラム#7321(2014.11.24) <皆さんとディスカッション(続x2456)> <太田>(ツイッターより)  エルサレムに、イスラム教の「異端」たるスーフィーのインドにおける一派の、800年超も続いている […]

皆さんとディスカッション(続x2453)

太田述正コラム#7315(2014.11.21) <皆さんとディスカッション(続x2453)> <太田>(ツイッターより)  「…高倉さんは、暗殺されそうになる東京地検検事・杜丘冬人を演じ、その寡黙で男らしい姿が、改革開 […]

英米性革命(その1)

太田述正コラム#7102(2014.8.6) <英米性革命(その1)>(2014.11.21公開) 1 始めに  このところ、市民セミナーの準備を兼ねたコラムばかりを書き綴ってきましたが、ここで、私の息抜きを兼ね、何か月 […]

皆さんとディスカッション(続x2452)

太田述正コラム#7313(2014.11.20) <皆さんとディスカッション(続x2452)> <太田>(ツイッターより)  「…中国である程度の年配の大人になると、誰でも高倉健さんを知っている。  しかも憧れの大スター […]

中東イスラム世界の成り立ち(その11)

太田述正コラム#7100(2014.8.5) <中東イスラム世界の成り立ち(その11)>(2014.11.20公開)   ウ 欧州文明全面的継受    ・トルコ共和国  アラブ世界の話ではありませんが、ケマル・アタチュル […]

皆さんとディスカッション(続x2451)

太田述正コラム#7311(2014.11.19) <皆さんとディスカッション(続x2451)> <太田>(ツイッターより)  <昨夜、>21:00過ぎ現在、高倉健死去を本来の意味でのHPで報じていたのは、人民網、ガーディ […]

ロシア亜文明について(その6)

太田述正コラム#7098(2014.8.4) <ロシア亜文明について(その6)>(2014.11.19公開) 3 終わりに  ここで、もう一つ、私の首を傾げさせた、米国人によるコラムからの記述をご紹介しましょう。  「ク […]

ロシア亜文明について(その5)

太田述正コラム#7096(2014.8.3) <ロシア亜文明について(その5)>(2014.11.18公開)  プロト欧州文明回帰にあたってもう一つ障害となるのが、ソ連時代に宗教弾圧を行ったため、宗教が自然風化した欧州諸 […]

皆さんとディスカッション(続x2449)

太田述正コラム#7307(2014.11.17) <皆さんとディスカッション(続x2449)> <太田>(ツイッターより) 米英の高学歴芸能人19名が紹介されている。  この中には、知られ過ぎているからか、ジョディ・フォ […]

ロシア亜文明について(その4)

太田述正コラム#7094(2014.8.2) <ロシア亜文明について(その4)>(2014.11.17公開)  どうして、ロシアでは、農奴制が長く維持されたばかりか、その間、その徹底化が進行したのでしょうか。  「167 […]

皆さんとディスカッション(続x2448)

太田述正コラム#7305(2014.11.16) <皆さんとディスカッション(続x2448)> <コラム#7303の訂正>(ブログは訂正済) たりえたのか」 → 「どうしてインダス文明は農業文明だったのに人間主義的文明た […]

ロシア亜文明について(その3)

太田述正コラム#7092(2014.8.1) <ロシア亜文明について(その3)>(2014.11.16公開)  イヴァン3世は、具体的に、どのようにロシアに封建制を導入したのかを振り返っておきましょう。  「1484年か […]

皆さんとディスカッション(続x2447)

太田述正コラム#7303(2014.11.15) <皆さんとディスカッション(続x2447)> <太田>(ツイッターより)  「宮崎駿監督、辺野古新基地反対にメッセージ…「沖縄の非武装地域化こそ、東アジアの平和のために必 […]

ロシア亜文明について(その2)

太田述正コラム#7088(2014.7.30) <ロシア亜文明について(その2)>(2014.11.14公開)  それはどのような経過を辿り、どのような結果をもたらしたのでしょうか。  「<13世紀から15世紀にかけての […]

皆さんとディスカッション(続x2445)

太田述正コラム#7299(2014.11.13) <皆さんとディスカッション(続x2445)> <太田>(ツイッターより)  「…日本人が「電話で待てる時間」は「5分以下」(56%)が最多、平均時間は7分で他9カ国と比較 […]

アメリカ「文明」の起源

太田述正コラム#7086(2014.7.29) <アメリカ「文明」の起源>(2014.11.13公開) 1 始めに  皆さんご承知のように、米国は、英領北米植民地時代から、インディアンを迫害し、黒人奴隷を搾取し、奴隷制を […]

皆さんとディスカッション(続x2444)

太田述正コラム#7297(2014.11.12) <皆さんとディスカッション(続x2444)> <太田>(ツイッターより) 北京でのAPEC花火鑑賞会の際、プーチンが習近平夫人の肩に自分のショールをかけたが、彼女はすぐに […]

米独立革命とキリスト教(その9)

太田述正コラム#7084(2014.7.28) <米独立革命とキリスト教(その9)>(2014.11.12公開)  「スチュアートの推算では、1776年の精神は、「史上最も有名な無神論者たる」エピクロスに遡ることができる […]